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夜の室戸灯台


(動画) 室戸灯台
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細川頼春の墓

午後、鳴門に帰省している細川さんと板野郡松茂町のトアルカフェで待ち合わせ。
彼とは細川つながりで歴史や人物像について、いつも帰省の際、会って話しをしている。
今回は、話し合いの後、鳴門市内の細川頼春の墓へご一緒した。

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(写真)鳴門市内にある細川頼春の墓

なぜ、いつも細川さんは帰省の度に、僕ののちゃんに「細川氏」のことを聞くのかな?って思っていたら、今日、何となく分かった気がする。
と言うのも、僕の父方が細川氏の流れかも!っと、思い当たる節があるからだ。
いろんな文献を調べてみると、僕の苗字「上野」は「足利」や「細川」と通じるところが多いようで、「細川氏」は身体の大きいな家系だそうだ。。。

いずれにしても、阿波における、三好と細川は共に、阿波で繁盛し衰退していった戦国大名。それは今、ブーちゃん(三好)、僕ののちゃん(細川)と共存は続いている。。。

北極星の星ヶ城山

淡路島のY母さんご夫妻とNさんと小豆島へ向かった。
目的は北極星にリンクする小豆島最高峰の星ヶ城山の山頂。
高松港からフェリーに乗り、Nさん運転の車で頂上を目指した。

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(写真)小豆島最高峰 星ヶ城山にて さすが盤座など巨石の宝庫だった

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(写真)小豆島最高峰 星ヶ城山にて 石垣の神社 西峰阿豆枳島神社

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(写真)小豆島最高峰 星ヶ城山にて 山頂の烽火台

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(写真)小豆島最高峰 星ヶ城山にて 道中の杉林

詳しくは別の機会にと思うが、山頂の烽火台はGPSマップで確認するとやはり、剣山山頂に向いていた。そしてこの小豆島の烽火台と剣山山頂を線で結んだその真ん中に位置するモノ!それが女体山を背負う88番大窪寺。。。さすが空海さま。

錨星(カシオペア座)と北極星は瀬戸大橋周辺と小豆島に一致する
(画像)剣山を天の中心とした場合、北極星の位置にリンクする小豆島・星ヶ城山のマップ

日開谷と犬墓ドライブ

クリスマスも近いということで、ブーちゃん、義姉、甥っ子の4人でプチドライブに出かけた。やはり阿波のクリスマスヒストリーと言えば!松永久秀、三好長逸、もしくはディオゴ結城。。。
そこで今日、向かったのは松永久秀の所縁の地、徳島県阿波市市場町日開谷にある松永邸へGOGOGO

こちら松永久秀は弾正さんとも呼ばれ、戦国時代の1566年、大阪堺近郊で争っていた三好三人衆らとの間で、クリスマスに合わせて実行した、日本で最初のクリスマス休戦(降誕祭)ご有名。

因みに、松永久秀はキリスタンではなかったそうです。

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(写真)日開谷の道端で紅白の寒椿と出会う。

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(写真)松永邸の庭の囲瓦。鶴亀のめでたい巴瓦が目を引く。

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松永久秀(弾正)の所縁として知られる松永邸。残念ながら、門内には入れない。

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(写真)阿波市市場町大俣の犬墓。空海と所縁のある犬墓。いろいろな墓があった。

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(写真)阿波市市場町大俣の路上から見えた、不思議な崖の山肌。位置的には吉野川市美郷古井あたりか?

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(写真)来年の干支でもある「午」。。。ポニーとヤギと僕ののちゃん。土成町の自販機コーナーにて。可能性ならポニーの餌、100円のキャベツを自販機で売っても良いのではと思った。

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(写真)師匠から貰った生ピーナッツ。

自宅に戻り以前、師匠か貰った生ピーナッツを使ってブーちゃんが豆腐作りに挑戦。

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(写真)ピーナッツで作った豆腐。

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(写真)ピーナッツのおから。そのままでも食べられた。

樫原神社の裏山探検

最近、いろいろとお世話になっている土成町のTさんのご案内で、樫原神社の裏山にあると言う「暮石」に出会う探検に、パワ友さんを交えて3人で今日行ってきましたDASH!

そもそも、この探検に行こうビックリマークとなった切欠は、今月の3月31日に開催される「土御門ウォーク」の主催者Tさんに、「土御門上皇所縁の石が樫原神社の裏山にある!!」ってな情報が寄せられたことがはじまり。。。


以前、僕ののちゃんが、蓮生寺のK住職から頂いた「土成町の史跡・伝説」という小冊子に、「暮石の松・明石の松」の情報が載っていたことを思い出し、さっそくこのブログを書くにあたって、少し紹介したいと思います。


11ページに。。。

『碁石の松・明石の姶松』

樫原神社の裏山中腹に碁石・明石という所がある。
大正七年発刊の土成村誌によると、ここに老松が2本あり、その下に方四尺位の石が2個ある。
土御門上皇が難を避け、この地に来られこの石に座られたので、この石を御座石(みくらいし)という。
後に世軽訛して「くれ石」といわれ、この松は「kれ石の松」と呼ばれたという。
また、一説によれば、上皇がここに遁れて日が暮れ一夜をこの石の上で過ごしたので、「暮れ石」という。
また、夜が明けて上皇が谷を隔てた山上に1本の老松を御鑑賞されたので、
これを「明石の松」ということが記されている。


ののちゃんブログ-旧土成町の地図と樫原探検コース
(地図)今日の探検ルートは赤い破線です。


そもそも、80歳を越える年配者が子どもの頃に登った体験情報らしく。。。ご案内して頂いたTさんも今日が始めての「暮石」探し。


ののちゃんブログ-明石の松、暮石の松
(写真)樫原神社近くの麓からみた「暮石」と「明石」。


午前9時30分ごろ、樫原神社に到着。 安全を祈願して、いざ本堂裏山へGOGOGO走る人

ちなみに、この「樫原神社」は奈良の「橿原神宮(かしはらじんぐう)」と同じ、神武天皇がご祭神。

その奈良の「橿原神宮」より、創建はズ~っと、こちら土成の「樫原神社」の方が古い爆弾


ののちゃんブログ-樫原神社
(写真)樫原神社


道無き道を登り続け。。。僕ののちゃん、3人の中で一番、若いにも係わらず、「休憩お願いします」の連発。 最近、僕ののちゃん的に全く運動をしていないこともあり、ばて気味あせる

しかし、この樫原神社裏の山は標高530mほどと、そんなに高くないのですが、舐めてました。。。まるで探検あせる 胸のところまで草木で覆われ、行く手を阻んで、思うように進みません。 しかもトゲトゲのバラのような枝に手足、傷だらけドクロ 探検リーダーのTさん、ナタで枝葉を伐採しながらの前進DASH!


ののちゃんブログ-樫原神社裏山探検の山道
(写真)裏山の山道。


はぁはぁ、言いながらもドンドン頂上に向け登りました。

もう、撮影どころでない僕ののちゃんでしたが。。。腰掛に丁度良い岩を山道沿いに発見目


ののちゃんブログ-ひょっとして噂の御座石?
(写真)これ、ひょっとして「御座石」はてなマーク


さらに30分くらい登った所で。。。進むのを諦めて、戻ることに。

目的の「暮石」らしい岩はなかなか発見できませんガーン


ののちゃんブログ-樫原神社裏山のたぶんモチノキ下で昼食
(写真)ちょうどお昼時でしたので、大きなモチノキの下で昼食。


リーダーのTさんのリュックからは、3人分の飲物とおにぎりおにぎり 何も持ってこなかった僕とパワ友さんのために事前に用意をしてくれてた模様ニコニコ すみません&ありがとうビックリマーク


ののちゃんブログ-樫原神社裏山の岩の前で記念写真
(写真)とりあえず大岩前で写真。 この岩は目的の「暮石」ではありません。


結局、「暮石」は発見できなかったので、下山途中に、そこそこ大きい岩の前で記念写真を撮って、午後2時前に樫原神社に戻りました。


ののちゃんブログ-上からみた樫原神社
(写真)裏山の少し高い場所からみた「樫原神社」


少し残念ですが、子どもに戻った気分でワイワイガヤガヤ、探検ゴッコできて、楽しかったですチョキ

樫原神社で、パワ友さんがメラメラの儀式をして、近くの民家へお伺い。。。

どこに「暮石」があるのかはてなマーク いろいろ聞いていくと、90歳手前の元気なSおじいちゃんが詳しいとのことを聞きつけ、会いに行くことに走る人


ののちゃんブログ-土成町山ノ本の古民家
(写真)土成町山ノ本にあるSじいちゃんの古い納屋。 いい感じですビックリマーク


いろいろ聞いた結果、すぐそばまで行っていた感じ。。。また再挑戦するかもしれませんが、今日はこの辺で「暮石」探しの探検は終わりにパー


途中、美しい春の風景を楽しみながら、樫原神社を後にしました。


ののちゃんブログ-土成町の蜂須賀桜
(写真)3月中ごろ、もう蜂須賀桜は、ほぼ満開桜


ののちゃんブログ-土成町のつくし
(写真)つくしだってどんどん生えてきてます目

ワクワクの土成ツアー

朝7時過ぎに起床晴れ パワ友さんからお誘いがあり、朝8時に阿波市土成にある神通山千光院にGOGOGODASH! できれば、土御門上皇のウォーキングマップを作ろうひらめき電球ってな話し合いを予定ビックリマーク

集まった4人は、土成を心より愛する人達でして。。。ウォーキングマップのいろいろな提案を頂きました。


現に、Tさんは来月の11月に、土成において、四国八十八ヶ所の7番、8番、9番の3ヶ所を巡るウォーキングを主催&代表されていまして、現実的なお話しと、実際にそのコースをTさんの車で案内して頂くことになりました車

午前中、Tさんの運転で4人は、3ヶ寺だけでなく、土御門上皇と細川家の所縁スポットも立ち寄りました。

巡ったコースは次の通りです。


01 神通山千光院
02 土成3ヶ寺ウォーキング(土成支所)   11月11日に開催されるスタート&ゴールの会場
03 法輪寺   四国八十八ヶ所の9番札所
04 熊谷寺   四国八十八ヶ所の8番札所
05 新四国庵(新四国霊場) 土成町にあるミニ八十八ヶ所 神宮寺が管理している
06 神宮寺
07 平井水大師   弘法大師の所縁の井戸がある
08 憩の家 林観音庵
09 嵯峨原の女御
10 岩屋古墳
11 山皇子神社
12 十楽時   四国八十八ヶ所の7番札所
13 太鼓坂   坂を歩くと太鼓の音がするとか
14 龍蛇谷川河川   10月14日に開催される国民文化祭の会場。「じんぞく」と言う魚を捕って名物のたらいうどんを食べる。
15 蛇の目淵   下に写真あり
16 蓮生寺
17 秋月城跡
18 細川和氏之墓
19 三宝大荒神
20 粟凡逗秋月右馬
21 秋月城跡(別所)

2時間ほどの短時間で、なんと21ヶ所の(旧)土成町の観光名所を巡りましたグッド!

その内、10ヶ所は僕ののちゃんにとって、初めての場所でした。

運転とご案内をして頂いたTさんとパワ友さんありがとうございました。


ののちゃんブログ-アケビ
(写真)10番の岩屋古墳の近くで自然に成っている「アケビ」 昔は子どものお菓子代わりとして、また薬にもなるそうだ。


下の方でご案内している「御所たらいうどんフェスタ」の会場の一つでもある龍蛇谷川の川原でしばらく休憩しました。

この川原では、当日のフェスで200円ほどでたらいうどんが食べれるそうです。

しかもうどんのだし汁に使う「じんぞく」と言うハゼに似た魚の「じんぞく狩り」もできるのだとか。。。


ののちゃんブログ-沢カマキリ
(写真)14番の龍蛇谷川河川にて。沢の落ちた木片にカマキリがズーッと流水を眺めていました目


この宮川内谷川の支流の一つ、龍蛇谷川には小さな滝や淵があるそうですが、今日は時間的な都合もあり、駐車場近くの「蛇の目淵」に一人行って見ることにしました。

先日、剣山に行く途中に寄った貞光の「土釜」を小さくした感じ。。。水流で丸くくり貫かれた甌穴は見ごたえありました。


ののちゃんブログ-蛇の目淵
(写真)15番目の「蛇の目淵」 駐車場から沢伝いに2分ほど上流にありました。 静かな場所です。


今日、土成をご案内して頂いた地元のTさんが係わる2つのビックイベントの告知です。

もし、お時間のある方は、立ち寄ってみてはいかがですかニコニコ


ののちゃんブログ-御所たらいうどんフェスタのチラシ表
(写真)御所たらいうどんフェスタのチラシの表。


ののちゃんブログ-御所たらいうどんフェスタのチラシの裏 (写真)御所たらいうどんフェスタのチラシの裏。




ののちゃんブログ-土成3ヶ寺ウォーキング2012 (写真)土成3ヶ寺ウォーキング2012の実施要領のチラシ。

与治山とペトログリフ

午後から、ひとりでブラブラドライブに出かけました車
鳴門の北灘の国道11号線を西に走り、香川県境を越え、ガソリンスタンドで給油ガソリンスタント
なんとなく、その角を右折して暫らく進むと。。。『白鳥どうぶつ園』の看板を発見目
その看板の奥に、白色の鳥居と赤色の鳥居が目に入り、なんか気になって、空地に車を駐車して歩いて行ってみることにしました走る人

ののちゃんブログ-涅槃桜と与治山登山口  ←『与治山を愛する会』が植樹した『涅槃・ねはん』の桜と鳥居。

白い鳥居には、『清少納言』とだけ記されていて、近くの看板にはその謂れの説明文が書いてありました。

その『清少納言』とは平清盛の武将であった藤原忠光の娘で、安戸浦に漂着後お亡くなりになり、この与治山山頂に埋葬されたと記されています。


ののちゃんブログ-与治山神社  ←『与治山』山頂にある『与治山神社』

標高187mの山頂には、与治山神社の本殿と拝殿、そして国土地理院の三角点がありました。

そして、山頂でウロチョロしていると、昨日と一昨日一緒に旅行をしたOK夫人のFさんから携帯電話。

師匠の車におにぎりおむすびを入れた弁当籠を忘れたらしいです。 後で確認したところ、助手席の下に隠れていましたグッド!

少し休憩して、山を下りることにしました。。。でも同じ道で帰るのも味気ないので、違う山道を選んで帰りました。

しばらく進むと何やら茂みの奥に、異様な存在感を放つ岩を発見目

ののちゃんブログ-与治山登山道  ←尾根伝いに降りて行くと道を塞ぐように、その岩はありました。

ののちゃんブログ-ペトログリフ  ←さらに寄ってみると。。。

ののちゃんブログ-ペトログリフ詳細  ←あれれ。何か模様のようなモノが目 ひょっとしてペトログリフ叫び

その大岩に刻み込まれている模様は、直線と円などで人工的に描かれているように見えるのだが。。。僕だけかなはてなマーク
直線がクロスしている所は、十字架にも見えるし、その下には螺旋状に何か意味するモノが刻みこまれている感じですが。。。
でも、これが本当にペトログリフだとしたら。。。ののちゃん感激クラッカー 初めてのペトログリフ発見ですチョキ
大岩の横を通り抜ける時、眩しい光線にドキッ叫び っとしましたアップ ワクワク・ウキウキ・ドキドキですDASH!
思わす、「これだビックリマークこれを探していたんだっ!!」って僕、ののちゃんは叫んでいました爆弾

ののちゃんブログ-さざれ大岩  ←反対方向から見ると、その大岩は『カバ』にも『カメ』にも『ヘビ』にも。。。動物の頭に見えます目

せっかくなので、その大岩の上に上がってみることにしました。 この大岩は細かい砂利の固まりの様な質感でたぶん『さざれ岩』なのでしょう。
大岩の上からは、360度のパノラマとは言いがたいですが、ほぼ300度(北東を除く)の眺望が楽しめます目

ののちゃんブログ-さざれ大岩に座ってみる  ←その大岩に裸足で座って、太陽を浴びながらボーっとしました。

しばらく太陽に当っているとポカポカして身体が熱くなりました。。。眺めも最高グッド! そして、昨日訪れた『諭鶴羽山』も薄っすらと見えたような気がしました。


ののちゃんブログ-大岩からの東の眺望  ←東方向(鳴門方面)の眺望。

この『与治山』は『予知山』とも読めます。。。その予知の場所にある『さざれ大岩』で太陽を浴びながら瞑想をするアップ ココ、パワースポットかも。。。ペトログリフもあるし。。。

守護代の佐々木高兼が逃れた鬼籠野へ

朝9時パワ友Wさん宅にお伺いし、カメラ3台の撮影設定と充電の準備をさせていただきました。

その途中、師匠Iさんから携帯電話を頂き、「今、家におるけどビックリマークおるんかいはてなマーク」っと、どうやら僕、ののちゃん宅に車で来ているもよう。。。外出している旨を伝え、1時間後に師匠Iさん宅で落合うこととなりましたぁ~


今日の目的は、『承久の変』で城を追われた佐々木家のミニツアーの予行練習をすることチョキ
さっそく僕、ののちゃん軽自動車車に師匠Iさんとパワ友Wさんを乗せて。。。いざ『鳥坂城跡・とっさかじじょうあと』へDASH!
今は小高い山の頂上まで竹林しのチョットした山道が続いているだけですが、77歳の師匠も杖をつきながら一緒に、15分位かけて山頂の本丸まで無事に到着走る人
途中、城主の佐々木家の遠い御子孫に当られるかもしれないSさんに遭遇目 師匠の知人だとか。。。ホント田舎は狭いなっあせる
僕、ののちゃんはカメラを常に録画しながら一部始終を撮影しておりましたカチンコ
本丸跡近くで、パワ友Wさんがメラメラ火熾しの儀式をしようとしましたが、火打ちセットをどっかに置き忘れてしまったため、儀式は中止むかっ しかた無いので、山を下りようとしていると、師匠Iさんが落葉や土を杖で払い除けて、5角形に石を並べた御墓を発見叫び これは凄い発見アップ ミニツアーの目玉になる大発見でしたニコニコ

伝説では、ここ鳥坂城を討って追われ、守護代佐々木高兼の一族と家臣は、鮎喰川をさかのぼり山の方へ逃れたようです。その時、城は焼討ちにあったとか。。。メラメラ
車で逃れたルートを辿りながらいざ、『上﨟ヶ滝・じょうろうがたき』へDASH!
途中、神山森林公園(7年ほど前、皇太子殿下がご臨場された公園)を通って、迷いながら滝に到着あせる
この滝では、守護代の高兼に付き添っていた上臈(身分の高い女性)が滝に身を投げて命を絶ったという伝説があり、その旨を伝える看板が道際に建ってました目

滝自体は、岩間を水が滑り落ちる2段の形をしていて、上段が12mほど、下段が約5mほど。

今は、滝が見える際まで道路が通っておりますが、800年ほど前は、獣道があったぐらいでしょう。。。

道を挟んで滝の反対側には、大きな絶壁の岩がそびえ立っていましたが、恐らくここから身を投じたのではと、僕、ののちゃんは想像しておりますしょぼん

次に向かったのは、『鬼籠野一ノ坂・おろのいちのさか』。。。別称『弓折・ゆみおり

この集落一帯にある50軒ほどの姓は、何と殆どが『佐々木さん』だとか!!
集落高台にある『杉尾神社』にも立ち寄ってみましたが、寄進名を書いてある玉垣には、佐々木さんの名前で一杯叫び
神社拝殿へ登り始める場所の両脇には、守護の佐々木家の石彫2対が祠の中に鎮座しておりました。

自動車のガソリンがエンプティ~だったので、神山町内のスタンドガソリンスタント

この続きはパート2として。。。次回につづく


松永久秀の家

今日は、本職の仕事のことを忘れて、ボランティアで制作した『土御門上皇の観光マップ』の配布&パワ友Wさん達とプチツアーを楽しんできました車

まず、朝9時にパワ友Wさん宅に到着、しばらくお話しをしていると、師匠Iさんからの久しぶりの携帯

午前中に遊びに行きますと師匠Iさんにお伝えし。。。。そうこうしていると、パワ友Wさんの従弟Wさんが遊びに来られました。 はじめましてのご挨拶をさせて頂きましたパー
ところで今日は、パワ友Wさんの倉庫に置かして貰っている従弟Wさんのいろいろな不必要なモノをメラメラ燃やしに来たとか。。。 僕、ののちゃんも少しお手伝いDASH!
殆どが木くずだったので、好例のパワ友Wさんのメラメラ火熾しから始まり、その後、すんなり木くずはメラメラメラメラメラメラ燃上がりました叫び
ついでに、鳴門金時イモも焼いたりして。。。とりあえず、従弟Wさんを残して、僕とパワ友Wさん2人で、師匠Iさん宅へ遊びにGOGOGO車

最近、ずーっと忙しかった師匠Iさん。 もう直ぐ78歳になられるものの、今も建築現場の責任者として、働いていて、非常に元気な師匠です。。。がぁ~今日は、片方の足を現場にて挫いたとかで、少し歩くのに苦労されていましたしょぼん 早く治ってほしいっすビックリマーク

前回、師匠と一緒に麻の布を買ってきたのですが、その生地で作った麻100%の作務衣をご披露していただきました目

大変立派で、パワ友Wさんと、僕、ののちゃんの分も追々、作ってもらうようにお願いいたしましたグッド!

師匠は昼からまた現場へ後片付に戻るとのことでしたので、昼前にお別れし。。。パワ友W宅へGO-BACK。。。すると田んぼのメラメラメラメラの前で、旨そうに焼きイモを食べている従弟Wさんを発見目 何か微笑ましい光景でしたあせる

とりあえず、残してくれた焼きイモを一緒に食べながら。。。焼却作業を一先ず終え。。。3人で割り箸昼食&観光マップ配布に同行してもらうことにしました車

今日の観光マップの配布先は、上板町の『大山寺』に100部、次に土成の御所神社のI宮司様に100部、最後に若宮神社のM神主に20部、配布させていただきましたチョキ

ののちゃんブログ-大山寺での撮影会  ←『大山寺』の境内では、関係ありませんがカメラ写真愛好家の撮影会が行われていました。

大山寺では、ワクワクな写真愛好家達が大勢、紅葉した背景の前に立つモデルさんをパシャパシャ撮影していました。 本当にみんな好きなことをしているので、写真愛好家はキラキラ輝いておりましたキラキラ

次のI宮司様のお宅では、コーヒーコーヒーをいただきながら、土御門上皇の話しをしました。 宮司様曰く、先日、地元小学校の授業の一環で、御所神社などに訪問した女の子男の子子ども達に、前回手渡しした観光マップを配ったとのこと。 

結構、ボランティアで制作した『土御門上皇の観光マップ』が有効に使われているようなので、僕も嬉しく思いましたニコニコ 

そうそう、「ののちゃんのブログ見ましたよ!」ってI宮司様から言っていただいたのも、大変嬉しかったです!!

ところで今日は、観光マップの配布だけでなく、パワ友Wさんのワクワクツアーも兼ねましたので、途中、とある場所へGOGOGO車
その場所は、従弟Wさんのお父様から、「三好長慶に遣えていた松永久秀の生家が売りに出されているビックリマーク」ってな極ヒミツ情報を入手していたので爆弾 その家を拝見&メラメラ火熾し儀式に行ってみることにしました。 松永久秀の詳細⇒ Wikipedia


ののちゃんブログ-松永久秀の生家  ←阿波市のとある場所にある『松永家』の表札目

生家は、すでに空家になっていました。大きな屋敷の門構えは立派で叫び 敷地回りの高い擁壁で、なかなか中を拝見することはできませんでした。。。
とりあえず、中には入れませんでしたが、門前でメラメラ火熾しの儀式をすることに。。。しかし、道具の一つをパワ友Wさんが、自宅に忘れてきてしましまいあせる 儀式は断念。。。 でもすぐ近くで落葉をメラメラ焼いている様子だったので、それを儀式だと勝手に思いながら、松永久秀の家を後にしましたDASH!


ののちゃんブログ-松永久秀の生家  ←裏側から辛うじて、母屋を撮影することができましたカメラ

最後、若宮神社のM神主宅に観光マップを配ってから、パワ友Wさん宅へ帰宅しました車

明日は日曜日ですが、高松での空撮の仕事が入りましたあせる その分、今日はワクワクな一日となりましたチョキ


ドライブ


今日は、T宮司様と土御門上皇所縁のスポットをドライブしました車
あまり詳しくは書きませんが。。。徳島は上板町にある大山寺で、感じ取れた風(気)に、僕、ののちゃんは鳥肌が立ちました叫び

それなりの人がそれなりの場所に行くと。。。。それなりの不思議な現象が起こるのんだぁ~っと実感した一日でしたあせる
ところで、この大山寺の境内にあるイチョウの大木は、もう数日で、鮮やかな黄色に紅葉するようです目


T宮司様とお別れの後、師匠Iさんの自宅へGOGO車
外出中の師匠の代わりに、遊びに来ていた師匠のご友人とお話しをしました。
ここ最近、約1ヶ月の間で、不幸が続いているとのこと。。。


1つ目、神社の境内で、木の根に足を引掛けて、おもいっきり転んで怪我した。

2つ目、歩いていると後ろから車に跳ねられた。

3つ目、自宅で気を失い、病院でしばらく入院していた。


このついていない男性は77歳。 見る限り元気そうだったのが何よりです爆弾

土御門上皇の伝説を追い求めて。木屋平編

今日は、趣味の観光マップの制作の為、土御門上皇の伝説の残る。。。かも。。。木屋平へ車GOGO
図書館で借りた郷土誌や、ネットでいろいろ調べていると、ホンマかウソかははてなマークだけど、木屋平の「新八幡神社」と「森遠神社」は土御門上皇の伝説がありそうな感じだったので~


木屋平に行く途中、市場の「大野寺」で綺麗になった藤原信成の五輪塔の撮影カメラ。。。次に、山川の「岩戸神社」でカメラ。。。そして、イザ!! 木屋平DASH! 

しかし、台風による崖崩れ補修工事で、超スローな交通規制に引っ掛かりましたガーン なんと、1時間にたったの10分だけの通行だぁ叫び

クソ~っと思いながら引き返し、穴吹の街中で昼食を取って、時間潰し。。。タイミングを計りながら、木屋平の「新八幡神社」に到着しました。
まず、目に飛び込むデッカイ木目 案内板では、樹齢700年ぐらいの大杉らしい。

ののちゃんブログ-新八幡神社 ←木屋平の新八幡神社。

次に車で15分くらい離れている「森遠神社」へ車GO

しかし、それらしき神社が見当らず。。。ご近所さんにお尋ねすると、すぐ前の茂みの中にあるよって爆弾
ついでに、宮司さんのお名前とご自宅もお聞きして、神社などを散策走る人

ののちゃんブログ-森遠神社 ←木屋平の森遠神社。鳥居には山八幡神社となっている爆弾

森遠神社のカメラ撮影を終え、すぐ近くにお堂らしき建物を発見目 非常に雰囲気の落ち着いた場所でしたグッド!

ののちゃんブログ-森遠のお堂 ←森遠のお堂。正式な名前ははてなマークです。

撮影を全て終え、近くの宮司のご自宅へ。。。お話を聞きに行きました。。。が。。。
宮司が部屋の奥から持ってきてくれた神社資料の帳面に、2つの神社とも、祭神でもないし、土御門上皇の名前すらどこにも出てこない!! まったくの所縁の無い神社だとか叫び

ここまで、何しに来たのか爆弾
ショックそうな僕を見てか、宮司は一言。。。伝説と実際の祭神は異なるからね。。。っと耳
結局の所、土御門上皇所縁の地・観光マップには、この2社は入れないことに決定ビックリマークかな まぁ~それが分かっただけでも収穫なんですがねぇあせる

次に、祭神が土御門上皇である「春宮神社」がある「東宮山」山頂へ車GO これは確実!
舗装道路だったのに、山頂付近になると砂利&泥道に。。。そして遂に、土木工事の現場に遭遇注意
現場のおっちゃんに、頂上に行きたいアップっと言うと、車を置いて、歩いて登るしかないよDASH! っと返事が。。。


ののちゃんブログ-東宮山 ←標高1091mの東宮山。中央の尖がった付近まで登ってきましたあし


とりあえず、邪魔にならない所に車を駐車して、緩やか崖を歩いて登って行きました。。。

。。。だんだん急にあせる
。。。だんだん険しくあせる
。。。台風の影響か、獣道さえガタガタで、ワケ分からん感じで、気持ちはダウン
しかも、靴はクロックス爆弾

ののちゃんブログ-急斜面 ←東宮山、頂上30mぐらい手前で、諦めて下山。

写真では伝わらないと思いますが、非公式ルートは、超ヤバ~~ぃ急斜面ドクロ
やはり、正式な川井峠か美郷からのルートでないと、素人では無理なルートでした。。。
途中で、怖くなったので、頂上は諦めて、下山することに。。。4回ぐらいスッテン・コロリンしながら、どうにか車まで戻ることができましたあせるあせる

なんだか、大きな収穫もなく、非常に疲れた取材となりましたが。。。伝説を追い求める俺の心意気を再確認できた一日でしたチョキ とほぉ。

阿波市神秘ツアー

今日は、兵庫から来たK夫婦を交え、総勢5人で祖谷ツアーに行く予定でしたが。。。メンバーの一人に急な不幸があったため、予定を変更し、昨日訪ねた阿波市のI親子のご自宅にお伺いすることにしました。

アポなしで、とりあえず訪ねてみると。。。I親子はご自宅にいらっしゃいましたグッド!
急なお伺いにも関わらず、I親子が郷土研究している主要な箇所を一緒に見学ツアーする運びになり、とってもラッキーニコニコ
まず、行ってみたのが、阿波市土成町にある『粟国造古墳跡』 名前から分かるように、昔ここに粟の国の拠点があったことを意味しているらしいですあせる
パワ友Wさんも子どもの頃、ここでお遊びをされたとか。。。古墳の横穴式の壁面は石積みで、その上には、15mほどの大樹が堂々と鎮座しています。火熾し祭事もさせていただきました。
(以下、メラメラは、火熾しをした意味です。)

ののちゃんブログ-穴薬師古墳 ←徳島県阿波市土成町にある粟国造古墳跡(穴薬師古墳)

次に、四国88番札所、第9番の『法輪寺』にて、トイレ休憩&境内を見学。。。僕、ののちゃんは、歩き遍路で訪ねてから4年ぶりの訪問ですニコニコ
休息の後、悲しい謂れのある日開谷川又の『王子(みこ)神神社』、次に、ククリヒメの謂れのある阿波町勝命の『勝命神社』メラメラを訪問しました。
この神社の拝殿の飾り彫刻はなかなかの力作です目 そして、ふと足元をみると。。。人面または、狸にもみえる岩を発見目目

ののちゃんブログ-勝命神社 ←『勝命神社』拝殿前にある岩。何に見えますかはてなマーク皆さん。


次に、向かったのは、阿波町南谷島の『稲荷の谷』メラメラと『金の卵の谷』、そして賀茂神社参道前にある『雷除けの石』メラメラ
この石には別の謂れもあって、六角形のふち石でしっかり守られています目

ののちゃんブログ-賀茂神社 ←阿波町新開にある『賀茂神社の参道前にある雷除けの石』

次は、卍の逆、右万字のある『柩神宮』にチョット見学。ナ○スの党章で有名ですが、祭壇の横に、有りました目

そして次、パワ友Wさんの突然の提案で、吉野川本流の中で一番川幅が狭い場所に架かる『岩津橋』横の公園へ行きました。ここで願いをすると叶うよ的な勧めも有り。。。みんなでお願いタイム&メラメラ

ののちゃんブログ-岩津願い橋 ←火熾しに挑戦するTさん。背景の山は、『種穂山』。

最後に、阿波町小倉にある『稲荷神社』へ。。。この近辺のミニミニ88ヶ所の駐車場にてメラメラをしてツアーを終了しましたチョキ

今回のI親子による神秘ツアーでは、とても詳しい説明をしていただきながら、僕、ののちゃんにとっては、内容が少々難しすぎて、うまくブログにまとめることができません。。。爆弾

また、機会があったら、パートⅡがあるかもしれないので、それまでに復習をしておこうと思っていますあせる


三ツ石に、本当の3つの石はあるのか? パート1

今日は少し時間があったので、鳴門の小鳴門橋周辺を散策しました。

この小鳴門橋は、1961年に開通した橋で、鳴門市街地側から渡ると大毛島に行くことができます。
そして、橋を走っていると目に入るのが、『三ツ石山』です。 ピラミッド型の山で、両端には左右反転のように、小山を配している美しい山ですラブラブ!

ののちゃんブログ-三ツ石山  ←奥に見える山が、三ツ石山(標高174m)

橋を渡ると、すぐの信号を左折して坂を下り、橋の下を潜る脇道に入ってみました。
海岸線沿いの、とても狭い道ですが、そこからの眺めは、なかなか良いですグッド!

ののちゃんブログ-小鳴門橋と鍋島  ←中央の小島、『鍋島』に吊橋の主塔が設けられいます。1960年に市と県が買収したとか。

そして、海とは反対側の山側を見ると。。。何やら古そうな墓石を発見目
中央の石に刻まれた年号をみると、『寛永17年2月14日』とありました。 江戸時代に入って37年目辺り、西暦で言うと1640年ですビックリマーク 全部の墓石がその年に建てられたとは、言い難いですが。。。

ののちゃんブログ-墓石  ←右側の五輪塔が誰の為の何なのかははてなマークでも。。。

この時代にリンクしているのが、すぐ近くにある『法勝寺』の謂れです。資料によると。。。

慶長11年(1606年)に、今の南あわじ市松帆檪田にある『日光寺』のお坊さん源竺(げんじく)さんが、弟子の閑空(かんくう)さんを連れて四国遍路した時の話しなんですが、この遍路の切欠となったのが、源竺坊さんが見た聖徳太子の夢だったそうです。。。夢の中で、聖徳太子は観音様を彼に授けました。 源竺さんは、その観音様と共に巡礼に行くべきだと、後に悟ったようです。

遍路を終えて、淡路に戻ろうとした時、大シケの為、ここ『三ツ石』で約1週間ほど留まることになったそうです。
その時、観音様から『多くの人を助ける為に、ここに留まりなさい!』っとお告げがあり、ここに『法勝寺』を建て、弟子の閑空さんを住職にしたようです。 因みに、源竺さんは無事に日光寺に戻ったそうですあせる

この話しが1606年ごろ。。。そして先ほどの五輪塔横の墓石の日付が1640年ごろ。。。 あまり時代の隔たりが無いので、ひょっとしたら、厨子の観音様と何か関係でもあるのではっ!?

すぐ近くの『法勝寺』に行って、住職に話しを聞けば教えてくれそうですが、それは次回の楽しみにして、小鳴門橋を渡って戻ることにしました車

ののちゃんブログ-墓地  ←鳴門競艇場前にある墓地。奥の鉄橋は高速道の鳴門淡路自動車道。

橋を渡るとすぐ、鳴門競艇場の入り口があるのですが、その真ん前に、結構古い墓地があります。
お盆ですので、少しこの墓地を散策してみました走る人

この周辺は、『大桑島』と言う地名で、名前の如く、昔は島だったそうです。そしてこの墓地は、『濘岩(すべりいわ)』と言う標高60mほどの小山の北側に位置していますが、実際、山の斜面を見ると全てが1つの巨大岩のようですぅ~叫び 凄すぎるぅ~叫び

ののちゃんブログ-濘岩  ←鳴門大桑島の『濘岩(すべりいわ)』 たぶん山全体が岩!? 凄いっ叫び

今回の散策では、新たな宿題ができました。

1つ、三ツ石の頂上はハゲヤマらしいので、そこまで登ってみるビックリマーク
2つ、その途中、中腹ぐらいに神社があるので、その調査をする!!
3つ、謂れの残る『法勝寺』に行って、できれば住職に話しを聞いてみるDASH!
4つ、その『法勝寺』には、謂れの後、海から石3つが現れたとあるので、それを見せてもらう目

そんな感じでしょうか。。。少し楽しみですアップ 下に地図をアップします。クリックすると別ページでGoogleMapに飛びますチョキ


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どうも!ののです。見に来ていただき、ありがとうございます。
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