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縄跳び奉納

6月6日~6月9日にかけて開催される縄跳び奉納祭りに、今年は行くことができず、残念な思いでいたが、やっと今日、伺うことができた。

と。。。言っても深夜0時、誰もいない神社。珍しく参道のゲートの鎖が下ろされていたので、有り難く近くに駐車させてもらった。参拝を済ませ、縄跳びジャンプを本殿前にて奉納させていただいた。

鳴門の渦潮香るこの神社は、海の底から引き上げられた瓶を御神体の1つとして奉納されている。もう千年以上の昔々のお話しだが。。。 鳴門の渦潮の底にはまだまだ引き上げられていない未知なるモノが眠っているハズ!

縄跳びをすることで伝わる想いと波動が渦潮の底へ。このご神事、いつまで続けられるかな?!

 (写真)神社にて

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栗枝渡 秋祭り

早いものでもう一年!と、一つの区切りを感じた1日だった。今日は旧暦でいうと8月15日で東祖谷の栗枝渡八幡さんの例大祭の日。昨年、ご縁があって祭りに参加したのだが、来年は猿田彦役でね!って、総代さんにお声を頂き、今年嬉しくも、それが実現することができた。

午前中、徳島県勝浦町坂本へ行き、23星座をそれぞれデザインした学生の作品を地元の人達にチェックしてもらった。

それから、勝浦町→神山町→小屋平→東祖谷、つまり国道438号・439号で3時間かけて栗枝渡に到着。面白いことに、小雨が降る濃いガスの中を運転していたかと思えば、剣山の見ノ越トンネルを潜り抜けると晴天だったことに、気持ちが追いつかなかった。途中、二重かずら橋の滝壺で禊をした。

今日は日曜日だから、多いかな!っと想像していたが、平日の去年より少なかった。地区で働くベトナム青年2人なども加わり、どうにか神輿を担ぐ手間が整った。ということで、猿田彦役を無事に務めることができた。来年の栗枝渡八幡さんの例大祭は9月15日(木)、もちろん参加するっす!!
明日は十五夜だが、前夜の月も見事だな。。。


(写真)下駄を履くとゆうに2mごえの猿田彦、素朴な出で立ちは、ののちゃんにピッタリ。

牟岐町 姫神祭

男と女、生命の誕生の瞬間を奉る「姫神祭」が、本日10時から始まります。
14時ぐらいから船に乗り込んで、無人島の大島へ。
そうそう、それまでに今回は男根みこしと、こどもみこしが牟岐町内を廻るらしい。この暑い中、無理しない程度で頑張るそうだ。
また、ののちゃん会88も併せて開催します。四国内外24名が牟岐に集結!
安全第一で楽しみたいと思う。


牟岐八幡神社にて、旧暦の七夕もかねている。

なわとび奉納

とうとう、この日がやってきた、そう!お一人御神事「なわとび奉納祭り」を開催した。毎年6月6日、6月9日あたりに、鳴門の渦潮から一番近い、瓶浦神社でひっそり行った。


(写真)鳴門海峡、鳴門市大毛島

鳴門の渦の下の下、そこまで響くように、なわとびをした。
届いたかな、今回は48回でした(^^;
この11月に48歳になる僕ののちゃん、地球人の一人として、やることが少し湧いてきたかも!


(写真)なわとび奉納

クリスマスプレゼント

朝8時過ぎ、鳴門ナマステゲストハウスへ。昨日、再会したCちゃんを助手席に乗せて、パワ友さん宅へ。昨年の夏、劔神社例大祭の様子をCちゃんにいろいろ撮影してもらったままで、そのドキュメント映画「劔の夜明け」を一度も観てもらっていなかったので、確認を兼ねて観て頂いた。
懐かしい映像をCちゃんは66分6秒、熱心に観賞していた。いろいろ協力してくれたCちゃん、ありがとう(^^)

映画を観終わった昼頃、パワ友さんの庭園にある「おこのみ岩」という立派な大岩の前で、冬至明け新年のご神事を開催した。
岩の周りに麻のしめ縄で飾り、綿の木、岩塩、和三盆などを供え、Cちゃんの祝詞でご神事はつづいた。
ロウソクにつける火は、もちろん、冬至新年の太陽光、虫メガネですぐ火がついた。

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(写真)冬至明け新太陽光線を虫メガネで火おこし

一連の冬至まつりの締めくくりの今日、まだまだ僕がしなければならないことがあった。それは、Cちゃんをトアル場所へお連れすること。そこは雪国。僕も初めての場所で、スタッドレスタイヤの天ぷらカーで向かった。
雪は止んでいるものの、着いた場所は多いところで30センチ。民家から、Fちゃん、Iちゃんが元気に迎えていてくれた。

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(写真)徳島のトアル民家にて

とりあえず、お茶を頂いて、暗くなる前に、徳島に戻ることにした。
途中、恒例の年賀状づくりのため師匠宅に寄ったが、非常に忙しい師匠、年賀状用の羊の竹細工が用意できていないとのことで、また後日、伺って年賀状づくりをすることになった。
ただ、ここでサプライズなクリスマスプレゼントがあった。それは内緒だが、約半年ぶりに僕の願いが叶った。

自宅に戻ると、ブーちゃんがビーガンの手料理を作って待っていてくれた。
酒粕などで作ったピザや、マスカルポーネチーズの代わりに豆乳クリームで作ったティラミスなど、嬉しいメニューばかり!ありがとう!

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(写真)クリスマス・ビーガンディナー

牟岐八幡神社 秋祭り3日目

いよいよ今日、牟岐八幡神社例大祭が執り行われた。
榊宮司から参考に頂いた資料「海部の祭りと民俗芸能」より神社と例大祭の概要を書き記す。

名称: 牟岐八幡神社
場所: 徳島県牟岐町牟岐浦字八幡山1
由来: 牟岐の浜に流れ着いた三体の木造を後ろの社人が柄杓で掬い、ご神体として祀ったのが始まりとされる。承久2年(1219)、当時の地頭が奈良出身である縁故により、奈良八幡宮より再勧請され八幡神社となった。文献には八幡宮という名称も見受けられる。旧郷社。主祭神は、誉田別命、気長足姫命、玉依姫命。

この概要文の中で注視したいのが「奈良八幡宮より勧請され」の「再」の部分。つまり、牟岐→奈良→牟岐ということと、承久2年は、承久の変直前の年。翌年土御門上皇は四国土佐へ自ら移られた年だ。

例大祭の進行順は以下の通り。 今回は詳しく書かないが、今後、神社の由来書としてまとめる予定。

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(写真)13時30分より、祝詞奏上、玉串奉典

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(写真)14時00分より、花上式・種揚の神事 サカキの葉をちぎり、一升枡に入れ、社人と稚児がアル掛声を発声する

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(写真)14時30分より、記念撮影の後、稚児の曳く神輿 牟岐町内を練り歩く

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(写真)15時50分ごろ、御浜入り・渡御 牟岐港にて

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(写真)16時10分ごろ、社人と榊宮司 神輿に御霊を遷す

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(写真)16時20分ごろ、曲りの式・食の酌神事 特殊神事 注連縄を持った社人が一通りの儀式をする

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(写真)関船

淡路島と牟岐八幡神社 秋祭り2日目

洲本市内のコテージで一泊。朝目覚めると昨夜の話しに出てきた淡路島と北斗七星の関係で、そのポイントとなる7つの山々が何となく浮かんできたのでF氏に伝えた。とりあえず出発の準備を終え徳島方面へ。
途中、Dさん達と一緒に喫茶ビエントに立寄りモーニングをいただく。店内にあった季節外れの大きなヒマワリが、あまりにも立派だったので店主に、いろいろ質問。結局、その立派なヒマワリと種をDさんは頂くことになる。店主(女性)は徳島の出身者とのこと。

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(写真)店内にあった立派なヒマワリ

徳島市内で案山子の名人に会うまでの時間がまだあったので、オニオンロード北阿万の大神宮に向かった。この辺は凡直(おおしのあたい)の本拠地の一つ。そしてFさん曰く、「徳島の海部と淡路の凡直を行ったり来たりすることに意味がある!」と。。。
Dさんは少々お疲れのご様子だったので、僕達だけ山の斜面を登る狭い側道を進み、どんづまりで車を駐車して、高架を歩いて渡り境内へ。石組みからして要塞の跡ではと、Fさんは話してくれた。 ここでFさんと別れた。

11時過ぎ、徳島市内のトアル場所で、案山子の名人と会う。 今月、大阪で開催される「鶴亀物語」の会場に展示する案山子の打ち合わせ。とりあえず後日、Dさんのお弟子さん達が取りに東祖谷まで行くという。

ここからが、Dさんと行きたい場所が食い違った。 僕は当初から阿南のM邸に寄ってから、牟岐八幡神社を予定していたが、Dさんは木屋平のM住宅を突然希望された。
時間が時間なので、とりあえず阿南のM邸へ。少し不満気味のDさんだが、Mさんの「もののべ」のご神事を熱心に聴いておられた。途中、スーパーで買ったお寿司を食べながら。。。
もう時間は夕方、僕はDさんと牟岐八幡神社に行きたかったが、大変、お疲れのご様子だったので、Dさん達は大阪へ帰ることになった。別れる前、Dさんから「鶴亀物語」のインストゥルメンタルサウンドをDさんの車内で聞かせてくれた。Iさんによる作曲と音づくり。舞台でどう使われるのか非常に楽しみだ。

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(写真)牟岐八幡神社の例大祭宵宮 境内参道にならぶ露天と賑わい

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(写真)拝殿前の御神燈の灯り

夜7時30分ごろ、牟岐八幡神社に到着。 宮司や社人さんから「Dさんは?」との質問があったが、「大阪に帰られた」と返事。みんな残念がっていた。 かなり体力的に厳しい感じだったので、Dさん帰られて正解だと思った。後日、Fさんからも帰えらせて良かったと電話があった。
今回一番の目的である神社例大祭の取材に集中できそうだ。宵宮の賑やかな境内をしばらく眺めながら、今夜はS宮司の2階で1人1泊。 いよいよ明日は、世襲制の社人さん達による古来からつづくという特殊神事が拝見できる。ワクワク興奮している。

牟岐八幡神社 秋祭り1日目

とうとうこの日がやって来た!この3日間、徳島県海部郡牟岐町で過ごす予定だったが。。。大阪からDさん達が淡路島&徳島に急遽来るとのことで、2泊3日を諦め、途中抜けの半日+1泊2日での牟岐滞在となる。
今回、こんなにウキウキしているは、神社の特殊神事もそうだが、神事を行う社人さん達に会えること!
この社人さん達による祭りは、全国的にかなり珍しいという。

それぞれの社人には担当があるらしい。僕が10時前、神社に到着したころ、社人さん達の殆どは「しめ縄」づくりの真っ最中。非常に嬉しくて、挨拶をかける時、何だかドキドキした。
やってみないかと誘われたので、午前中は、その体験をしてみた。

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(写真)教えてもらったが「しめ縄」づくりはかなり難しい。。。

昼食を用意してくれていたので、みんなと一緒に食べた。
昔は、16名が神社に集まって、例祭の準備を一週間前からしていたという。その間は、絶対に境内から出てはいけないので、社人16名分の3度の食事を用意し、祭りまで監禁状態で準備していたらしい。

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(写真)牟岐港の波止場で釣りをする人。 S宮司の徳商時代の後輩にあたるという。

昼からは神社周辺を散策。裏の八幡山から海岸沿いまで歩いた。
15時半、牟岐を出発し途中、Nさんを鳴門でピックアップしてから淡路島へ向かう。
18時前に淡路市のトアル場所に到着。そこには、Dさんはじめ、Y母さん達、そして懐かしい方々がいた。
途中、温泉に入り、その後、コテージに移り、深夜2時過ぎまで話しは続いた。
今回、香川県在住のFさんより、淡路島の三原に拠点があったという安曇野の本拠地、凡直(おおしのあたい)についての話しが面白かった。
淡路島の骨格である北斗七星(反転)のそれぞれの星に位置する箇所には、淡路島の霊山があり、そのお酌の部分に「凡直」が位置するらしい。
また、Fさんは、阿波(アワ)の海部族と淡路島(タジ)の凡直族の関係について調べて見ると面白いと話してくれた。
まさに今日、その海部と淡路に居たことになる。

栗枝渡八幡神社の例大祭

午前中、仕事を終えてから東祖谷へ向かう。今日は栗枝渡の八幡さんの例大祭だ。半月程前、大阪のYさんをこの神社にお連れした際、たまたま氏子総代さんとお話しする機会があって、今日の祭に参加しますと約束していたからだ。

しかし、もう一つ東祖谷に行く目的も達成しなければならなかった。それは大阪で10月中旬に予定されているDさんの演劇のチラシとご招待の報告だ。以前、その演劇のストーリーを構成するため取材に協力してくれた東祖谷名頃の4軒を訪ねた。それを終えた頃、祭開始の16時はすでに超えていて、神輿は終わっていた。待合せしていと一宇のMさんから何度か電話を頂き心配かけたが、どうにか玉串には間に合い、その後の直会も参加できた。
今夜は中秋の名月。満天の美しい月を安徳天皇所縁の地で見上げることができた。
来年、平成27年は9月27日月曜日だ。毎年旧暦8月15日に開催される栗枝渡の例大祭。嬉しいことに猿田彦として神輿を導く大役を頂けた(^-^)/


(写真)徳島県三好市東祖谷栗枝渡の八幡例大祭


(写真)神輿の隣では直会 氏子達と混じって夜まで共にした

直会ではいろいろな話しができた。ある氏子の男性は高根三教先生のことを良くご存知だった。

赤羽根大師

徳島県西部の世界農業遺産登録に向け、永井代表から、祭りに来ないかと誘われたのが、つるぎ町一宇の赤羽根大師の大きな大きな数珠まわしの神事。
日本一ともいわれる樹齢800年の大エノキ。その大樹の下で、20名ほどが和になって、大きな数珠を反時計回しに、歌に合わせて回していく。
僕もその和に入って、数珠を回した。すぐ近くには、林先生も同じように回している姿があった。


(写真)

死んで何が悪い!祭りだろ!

台風11号が四国に近ずく中、簡単に昼食を済ませ、テレビをぼんやり見ていると、故人岡本太郎先生の回顧番組をしていた。
1970年の大阪万博の「太陽の塔」で有名だか、当日、僕はまだ3歳で、万博の記憶は全くない。
ただ、僕が彫刻専攻の大学生の時、岡本太郎展で実際会って握手をしてもらったことが、最初で最後の思い出だ。
先生の作品のモチーフは、古代の神々。
それらを表現した作品は、今みても古さを感じさせない、流行的なデザインでなく普遍的な「カタチ」なんだろう。。。絶対!
ところで、番組のなかで60代の岡本太郎先生は「御柱祭の木落し」の御柱に跨って、落ちて行きたかったそうだか、危険と言うことで、関係者により引き止めらられたそうだ。
その時の先生の名言が「死んで何が悪い!祭りだろ!」
いろんな意味で、素晴らしい芸術家、いや本当の日本人だ!


(YouTube)
この祭、あのカニちゃんも昔、撮影スタッフとして参加し、死にかけたらしい。。。




第26回 成ヶ島 ハマボウ祭り

ナフシャの尾崎さんが祭りの会場ステージの美術を担当とのことで、朝、会場がある淡路島、成ヶ島へ向かった。
剣山の疲れが残っていたのか、洲本ICで降りなければいけないのに、忘れて津名ICまで行ってしまった。
時間のロスとしては、20分位かな。
会場に着いたころ、ユライの演奏中だったので、ビデオカメラで撮影。それ以降、祭りの様子を映像に納めた。

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(写真)祭りの最後で挨拶をする主催者の花野さん

花野さんのお父さんがこれまで、祭りを存続させてきたが、今回の26回目からは息子が担当とのこと。
ボランティアの協力で、島に渡る船代や祭り参加費用は全部無料!
無料なのに保険も付けてくれてた!!
昨今、お金が必要な祭りが多い中、こんな祭りのスタイルがあったとは!っと驚きです。

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(写真)成ヶ島の看板


(YouTube)あわの歌 当日、真麻りんさんから、頼まれて撮影しYouTubeにアップ。

滑川渓谷

4年ほど前、滝行で訪れた滑川渓谷の素晴らしさが忘れられず、もう一度、行きたいと思い続け。。。やっと今日、素晴らしい仲間達と行けることとなった!
メンバーは昨日の淡路市、胞衣岩(えないわ)のご神事に参加した四国3県のメンバー。
特に、愛媛在住のカズさん達には、3年前の愛媛移住時から、一緒に行きたいとお伝えしていただけに、大変嬉しかった。
それ以上に、鳴門のMっちゃん、今治のN親子、四万十のKちゃん、愛媛のYくん、徳島のMちゃんなど、最高のメンバーとこの空間を共有できると思うだけで、鳥肌が立った。
朝10時過ぎ、ナマステを出発。
愛媛の滑川渓谷へ向かった。
14時過ぎ、10人が乗った4台の車は渓谷の駐車場に到着。
雨上がりの渓谷は、少しガスも残っていたりと、非常に幻想的な雰囲気。
今回、カズさんの末っ子のIくんにとっても大切な場所と機会になったようです。
写真では、その壮大さは伝わりにくいが、何枚かアップしたい。

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(写真)1kmほどの長~ぃ一枚岩の巨石の滑り台。僕らはその上を歩いて上流に向かった

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(写真)まるで陸の深海

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(写真)今日までの雨で、水量も以前にくらべて多かった

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(写真)まさに胞衣(えな)型の超巨石

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(写真)カズさんのアルバムジャケット用に何枚か撮影した一枚。左からミヤ、カズ、まこっちゃん。

16時過ぎ、駐車場に戻り、そこでみんなと解散。徳島組みは、Mっちゃんの車に乗せてもらって帰った。
僕の家に送ってもらう前、お腹が空いていたので、徳島市内のマータラで夕食を。。。
今日の滑川渓谷、すばらしい思い出になりました。

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(写真)スリランカ料理のマータラにて
プロフィール

ののちゃん

Author:ののちゃん
どうも!ののです。見に来ていただき、ありがとうございます。
ただいま、楽しい40代後半。毎日が嵐の様に過ぎ去っていて、殆ど家に居ない状態。。。見失いがちになりそうな日々の出来事を日記として残しております。掲載内容など、お問い合わせは、各記事の Comment(コメント)にご連絡願います。追って連絡しま~す!

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