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南阿波の海開きツアー

朝9時にパワ友さんと徳島県南の牟岐町へ向かった。個人的には、西の剣山山開き、北の淡路島さくら植樹、そして今回、南の阿南海部海開きと、取り巻く3方向をバランス良く巡るためのツアーでもある。
全て巡る先は、アポ無し、予定も特にたてずに向かった。
昼前に牟岐町八幡神社に着くと、榊宮司様が正装で声を掛けて頂き、これから女の赤ちゃんのお宮参りだとか。少し一緒に参拝させてもらい、その後、海が見渡せる境内の高台の杜にて、海開きのご神事をさせていただいた。
以下、八幡神社の様子をスナップする。


(写真)牟岐八幡神社 高台にある社にて


(写真)牟岐八幡神社拝殿 お宮参り

この八幡神社の近所には、1864年に土佐勤皇党の尊攘派23志士が処刑される直前約1ヶ月間、監視の中、過ごした屋敷などが集まる場所とされ、今もその一つ、生田先生の屋敷が残る。
パワ友さん、これこそ世界遺産に!っと意気込む中、この牟岐八幡神社の社人世襲制度と合わせて、今後も志士と合わせて研究していきたいと思っている。


(写真)牟岐八幡神社 柚の花

徳島からゲストで子ども連れ女性二人が来るとのことで、牟岐八幡神社の宮司様
の行きつけの店に昼食を食べに行った。
会話を楽しみながら、じゃ早速と、その生田家に食後行くことにした。今は誰も住んでいない空き家だが、興味を持って宮司様の案内で屋敷を巡った。

生田家を巡り、牟岐八幡神社を後にした。以前から興味があった牟岐の霊山、百々路山(ドドロヤマ)に向かうも、途中から道が険しく封印されていたので諦めた。次は帰り途中に鎮座する阿南市福井の金刀比羅神社に立ち寄った。
嬉しいことに森宮司様とゆっくり話を伺うことができた。
今、僕ののちゃんが一番興味ある、太平洋に散った戦没者達の遺骨ひろい。以前から森宮司様が熱心にやられていることは有名で、できれば参加したいと伝えた。早速、来月6月中旬にテニアン、サイパン島南洋群島慰霊巡拝拝団の旅を企画しているとのことでしたが、仕事柄、来月の訪問はスケジュール的に無理と判断し、来年6月に予定されている台湾巡拝に焦点を合わすことをお伝えした。


(写真)福井金刀比羅神社 崇徳上皇忠義の碑 上皇をお守りした人達の慰霊碑

ゴールデンウィークは大勢の参拝者で賑わったとのことで、連休最終日の夕方、一服されていた後のようで、宮司様に修繕を終えた拝殿や、これから修繕する本殿、そしてけ境内を色々案内でしていただいた。特に修繕された宮大工のことを心より喜んでおられ、その信仰心と仕上がり具合について熱く語っておられた。また、バナナのような香りがするオガタマノキは一円玉にデザインされている木だとか!ホォ~勉強になった。


(写真)福井金刀比羅神社 拝殿と境内


(写真)福井金刀比羅神社 オガタマの花

宮司様からジュース、オリジナルのウコン塩、奥様著書の本、さざれ石などをお土産に頂き、金刀比羅さんを後にした。

ツアーの最後、阿南市内の霊部(もののべ)のM邸に寄ったが残念ながら留守の様子。少し待つことにしたが、せっかくなので以下の2ヶ所を巡ってみた。


(写真)皇子神社 崇徳上皇の子 皇子の神社


(写真)八鉾神社 僕が知る限り日本で最も古い地層の上に鎮座する大黒さまの神社

結局、戻ってみたが留守のままだったので、うどんを食べて帰った。
車内では、ずーっとパワ友さんと話で盛り上がった。
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原稿チェック、大麻比古神社の抜穂祭、高松市内で空撮

午前9時半よりトアル場所で、連載記事のチェックをしてもらった。いつもなら毎月15日の午前10時より始まるのだが、今回は僕の都合で、日程を変更してもらった。すみません。
10時過ぎ、僕だけ先にみんなと別れ、鳴門の大麻比古神社の神田へ向かった。11時より始まる抜穂祭の取材をするためだ。5月17日の田植祭で早乙女姿だった板東小学校の児童達が、再び収穫時期の今日、6アールほどの神田の稲を刈り取った。 今回の取材の最中、別の取材の記者が刈り取った神聖な稲を履いた靴のまま踏みつけていたのは非常に残念だった。誰も注意しなかったが、一言、注意した方が良かったのだろうか。。。


(写真)稲を刈り取る刈女の地元子ども達

午後1時からは空撮の仕事が急遽入ったので、A氏と高松へ。今日は朝から忙しい1日だった。

IMG_6165.jpg
(写真)高松サンポートでの空撮

物部の真髄

Tちゃんのお誘いで、トアル家を訪問。
ここは神社でも協会でもないのに、室内に入ると、空気が一変。。。祭壇に目を奪われた。
この祭壇は、藤原システム以前から守り続けてきた「物部のご神事」の姿だ。
ひっそりと物部のスタイルを守ってこられたM氏。
その特徴を少しあげると。
①宮や祠は作らないで、満点の星の下で祭事をする
②目立たないよう「ヘビ」を主体にした祭壇
③東と西の祭壇が別にある
④祭壇には、榊と麻、三種の神器(鏡、剣、瓢箪)などが祀られ、赤酒などお供えのアイテムは決まっている
⑤6月15日が例大祭だったかな?

今後、物部のご神事をドキュメントするために、撮影を続行する予定だ。
以下に、関連する写真をアップする。

sinji1.jpg
(写真)物部のお祀りの前にて

sinji2.jpg
(写真)物部独特の祀り方

kaisetu.jpg
(写真)だいだい口伝で教わったことをメモに

kinenshashin.jpg
(写真)全員で記念写真

お伊勢参り3日目

内宮から一番近いお宿、神宮会館にて2泊3日し、今日が最終日のお伊勢参り。
冬至の日になると宇治橋の、ど真ん中向こう方向から朝日が昇ると聞いたので、朝7時10分ごろ現地に行ってみた。
残念ながら、ちょうど雲に隠れて見えなかったが、朝8時過ぎ再び内宮に参拝に行く時に、宇治橋と大鳥居の内側に朝日が昇っていた。


(写真)神宮内宮の新御正殿前。石段を一段でも上がると撮影できない。

正式参拝をした時に、古い御正殿の屋根が奥にハッキリ伺えた。
目視で2階分ほど、古い御正殿の方が新しい方より高くそびえ建って見えた。

その後、神楽殿へ。幸運に3つの舞を伺うことができた。中でも最後の還城楽は、威風堂々としているが非常に繊細な舞だった。足のしびれも忘れ、最後まで魅入ってしまった。

今回の神楽の間、自然と今後の行方について想いが込み上げてきた。
どうして、こんなに日本に試練を与え続けるのか?
それとも定め?
日本国家と国民の枠を超えた日本精神が、今後必要だと思った。

内宮参拝の後、宇治橋の守護神である饗土橋姫神社を参拝して全ての日程を終えた。

徳島へ帰る前、内宮近くで昼食とお土産を買った。
徳島から15名、平成26年の2泊3日、新年のお伊勢参り、無事に終えることができた。
T社長、バスの運転から案内、いろいろな配慮、ありがとうございました。


(写真)おかげ横丁の大猫。昼寝大の字。


(写真)内宮、宇治橋前の勢乃國屋にて、ベジタリアンの昼食をいただく。

お伊勢参り2日目

神宮会館に宿泊、朝6時過ぎに起床。
今日は神宮外宮を主に巡った。
式年遷宮だったので、外宮では古い御正殿と新しい御正殿が並んで拝める!
さらに正式参拝すれば、古い御正殿の中を歩くことができるとのこと。
つい3ヶ月前までは、絶対に歩くことは許されない場所だったのだが。


(写真)神宮外宮の古い方の御正殿前


(写真)神宮外宮の新しい方の御正殿前

神楽殿で神楽を見終わった後、何と人力車祥平さんとばったり。。。しかも最初に気付いたのがT社長だったのも以外。
祥平さん、今日は40人以上の参拝者達を引き連れて神宮案内をされているという。


(写真)神宮外宮の大樹

余りにも参拝者が多いので、ひと気のない場所で大樹の影へ。

これから、昼食を終えて、月夜見宮、伊雑宮、神宮徴古館、倭姫命宮、おかげ横丁を予定。。。今夜も内宮近くの神宮会館に宿泊です。

お伊勢参り1日目

朝5時に起床。そして朝6時前、T社長が運転する29人乗りのマイクロバスが、僕ののちゃん自宅に立寄ってくれた。
。。。そう今日は、恒例行事と言っていい2泊3日の新年お伊勢参り初日なのだ!
途中、鳴門チームの乗車で15名。
いざ伊勢へGOGOGO


(写真)バスを運転するT社長。いつもお伊勢参りにはお世話になっている。

T社長とこのように伊勢に行くようになったのは、13本のドキュメント映画の1本として、T社長に撮影と出演をお願いしたのがきっかけ。
これまで自家用車数台に乗り別れて、参拝してきましたが、今回初めてバスを借りて参ることになった。

渋滞もなく、午前11時30分に、倭姫命が宮川で困っている時に案内した真名胡神が祀られている神社多岐原神社に到着。
その後、近くの七福にて蕎麦を昼食に頂き、昼過ぎに瀧原宮を参拝。現在の内宮のモデルになったとも言われる元伊勢があった場所だとか。

次に明和町の斎宮跡地へ。
天皇に代わり皇族女性から選ばれた姫が伊勢の近辺で仕える場所だったらしい。
現地の観光ボランティアガイドのご案内で、野外模型や実際の場所などを案内してくれた。

今日最後に、内宮近くの月讀宮へ。
こちらは、境内に4宮が並んで配されている。
同じ境内の
裏参道にある田んぼや野原の神様でもある葭原神社(あしはらじんじゃ)で参拝して宿泊先の神宮会館へ戻った。

夕食を兼ねて、近くのおかげ横丁に行ってみるも、夕方6時過ぎると殆どの店は閉まっていて人けも無かった。
明日の参拝に向け、風呂に入り夜10時には就寝した。

2日目、熊野参り

2日目、1つ目のスポットは熊野本宮です。
以前あった場所の跡地には大きな取り合って高さが34メートルあります。


(写真)熊野本宮の日本第一大鳥居


(写真)熊野坐神社水害前の写真

旧境内で歌と舞の奉納。そして近くの河原まで歩いて行き、川の中でも奉納。偶然にも昨日、玉置山頂上で会った女性お二人に再会!祝詞まであげていただいた。


(写真)近くの熊野川の河原にて。

今回、ご案内とうた奉納をして頂いたY子さんのブログ「森の環」
http://ameblo.jp/morinowa/

そうそう、徳島へ帰る途中、沈む太陽を拝むため、和歌山の白浜に、みんなで立寄りました。
すると沢山の人で賑わうスポットが。。。


(写真)あっ? ひょっとして。。。


(写真)夕日が入っちゃった!

御神嶽神社の宮開き

午後2時より淡路島の先山の御神嶽にて、宮開きの祭典が執り行なわれた。
いろいろな思いはあるものの。。。全国から参拝者が集まり、無事に宮を開くことができた。

IMG_6336.jpg
(写真)御神嶽頂上に新たに築いた宮。っと言うより先代より遷宮した感じ。

残念ながら、今日に合わせて作ったパンフレットの原稿は、完成を見ないが、それを介して落ち着くところに落ち着いた感じで、きっとまた違うカタチで実現できそう。
原始の祖、縄文、弥生、藤原システム、いろいろな意味での開放は、今後まだまだ続く。。。

御神嶽神社のポスターとパンフレット

2ヶ月前にご縁があって、淡路島に建立される予定の神社のポスターとパンフレットを作った。
以前作った大劔神社のデザインが良いと言われ、それに似せて作った。
最近、バタバタな僕ののちゃん、1日の作業時間で作らなければならなかった(^^;;
今後、修正があると思うが、カタチになって一息。
明後日、淡路島の関係者に見せる予定です。


(写真)仮仕上げの御神嶽神社のポスター


(写真)仮仕上げの御神嶽神社パンフレットの淡路島観光案内ページ

アート展と猫神さん

ブーちゃんの生徒であり、僕ののちゃんの同級生でもあるKさんの作品展に行ってきました。

沢山の絵画やオブジェが並ぶ会場に、一際めだつ男性の肉体美の絵。。。それがKさんの作品。

ひょとして、漁師をしている旦那さんがモデルかなぁ~っと思っていると、後で分かったことですが、やはり旦那さんでした。


ののちゃんブログ-アスタリスク展
(写真)文化の森で開催されたアスタリスク展。

せっかくなので、ブーちゃんと甥っ子のH君と3人で隣接する王子神社へ行ってみました。

今自宅で飼っているチャッピーは、この神社出身の猫でして。。。猫が多いスポットでして別称、猫神さんとも言われています。


ののちゃんブログ-王子神社の猫神さん
(写真)王子神社のぼり旗には、つい最近取材に訪ねたお方の名前が。


ののちゃんブログ-王子神社の猫神さん
(写真)拝殿には沢山の招き猫が


ののちゃんブログ-王子神社の猫神さん
(写真)社務所の中に子猫が沢山。。。神主さんが世話をしているそうです。 このメスの三毛猫は近々里親に引受けられるとか。


猫をナデナデして、ふと神社の裏へ行ってみると、捨てられた子猫を発見目

神主さんにお伝えすると、さっそく子猫を保護して、社務所の中に連れていかれました。

事情はあるにせよ、本当に、捨てるのって無責任ビックリマークだよなぁ~ 


雨降神社

徳島市内のトアル企業を立寄った後、不動西町にある「雨降神社」に立寄ってみました走る人

「雨降」と書いて、「あまたらし」と呼ぶそうです。

何気なく拝殿の中を見ると、ルーフ窓があるモダンな神社だなぁ~っと思いきや。。。崩れているではあ~りませんかっ叫び

ののちゃんブログ-雨降神社
(写真)拝殿の天井の一部が崩壊。


境内に入る時は気付きませんでしたが、鳥居付近まで戻って、屋根を見ると。。。悲惨な状態あせる

全体的に屋根が崩壊寸前ってな感じ爆弾


ののちゃんブログ-雨降神社
(写真)屋根はいたるところに崩壊の兆しが見受けられました。


ののちゃんブログ-雨降神社
(写真)拝殿の壁面には、神霊を近くの八幡神社に移しているとの案内が。


さすが、雨降神社とあって、境内には今でも現役の井戸ポンプや小池が境内にあったりと、水に纏わる貴重な神社です。


ののちゃんブログ-雨降神社
(写真)ポンプのハンドルをコイでみると、水が出てきて、嬉しくなりました。


しかし、早く再建を願いたいものだっビックリマーク ココまではひどくないが、剣山の見ノ越にある「剣神社」も天井の改修工事をこの春に予定されている。 その剣山は、4月29日(月曜日)の昭和の日に山開きのイベントが開催されます。 僕ののちゃんも参加予定。。。



ミニ四国八十八ヶ所(東かがわ市翼山)

久しぶりに何~んも、考えなくてもいい一日。。。のんびりしておりました。

冬休み中の甥っ子は、一泊二日でお泊り中でして、昼食後、その甥っ子や義姉、そしてブーちゃんに「マネーフリー」について、僕ののちゃん、ミニ講座を開催しましたニコニコ

硬貨の「日本国刻印」と紙幣の「日本銀行印字」の違いについて解説させて頂きました。

甥っ子曰く。。。イランに旅行したいと言っていたので、中央銀行に属さないイランに興味を持っているとは、ある意味。。。凄いチョイス!!


その後、ひとりドライブでぶらり旅車  行き先は未定。。。で、辿り着いた場所は東かがわ市の引田にある翼山の麓。

この翼山は標高125mほど。 山麓まで大岩が龍が頭を下げたように連なり、その背骨に沿って、石仏が並んでいます。

その石仏には札所の番号が彫りこまれていあので、後で「ミニ四国八十八ヶ所」だと知りました。


ののちゃんブログ-翼山ミニ四国八十八ヶ所
(写真)翼山のミニ四国八十八ヶ所。 2番札所の「極楽寺」のミニ石仏が夕日で照らせていました。


さらに進んで行くと、木々の無い開けた大岩スペースに辿り着く。。。背景には翼山の頂上が見えた。


ののちゃんブログ-翼山ミニ四国八十八ヶ所
(写真)翼山頂上への尾根づたいにミニ四国八十八ヶ所が続く。 緩やかな奇岩径岩からは新年の初日の出を見るのにGOODかも晴れ


ご興味ある方は、本来の「四国八十八ヶ所」を巡ったのと同じご利益があるといわれている、四国各地のミニお遍路のサイトをご覧ください → ミニ四国八十八ヶ所 

しかし、この紹介サイトに掲載されているミニ四国八十八ヶ所はごく一部。。。実はもっともっとあるのだっDASH!

藍住町の神社を散策。

今日は、一日中仕事。。。あっそうそう、ヘンプカーのプロモーションビデオも修正を終え、本日、赤星さんに納品しましたグッド!
修正指示に従い、最後のシーンの「おーあささま~」を除くと、ちょうど時間は、3分14秒時計のビデオになりました。 パワ友さんからも指示があった「3.14」にピッタリだっチョキ 数霊的に良いらしい。。。
その最終の映像は、赤星さんのYouTubにアップされています。 リンク→ http://youtu.be/kZR6SV707iA

とりあえず、作業を終え。。。気分転換に近くの藍住町を散策走る人
最近は徳島県内で一番にぎわいのある場所となった藍住町ですが、その「ゆめタウン」の北隣を流れる正法寺川(しょうぼうじがわ)沿いにある「住吉神社」に行ってきました。
ここは、神功皇后・素盞鳴命・中筒男命・底筒男命の四柱をご祭神としていまして、境内には菅原道真が祀られている天神社もありました。
拝殿には立派な注連縄(しめなわ)が掛かっていましたが。。。たぶんビニール製ぽい。。。感じあせる う~ん、最近ヘンプカーとかで身近に麻についてドキュメント撮影している僕ののちゃんにとっては、非常に残念爆弾

ののちゃんブログ-藍住町の住吉神社

(写真)徳島の藍住町住吉にある住吉神社

少し境内を散策していると、大きなオオクスに出会いました目

鳴門市大麻にある大麻比古神社のオオクスが幹の周囲が8.1mに対して、この藍住住吉神社のオオクスは7.2m。
ゲートボールをしている年配者を横切って、歩いていくと。。。「住吉城址」の看板がありました。
昔はこの辺にお城があったそうですが、今は全くその面影もありません。

ののちゃんブログ-藍住町のオオクス

(写真)その住吉神社の境内近辺にあるオオクス。 高さ22m以上あるそうだ。

住吉神社から少し離れている場所に、藍住町の諏訪神社があります。
こちらも立派な境内と拝殿、本殿があります。 鳥居前には、注連縄(しめなわ)があったのですが。。。こちらも残念ながら麻ではなく、稲っぽい感じあせる

こちらの神社は、戦国武将の阿波三好氏によって、信濃国諏訪神社より勧請創建したものらしい。
しかし基本、藍住町にある殆どの神社は徳島県内の他の神社に比べて、規模も大きく、きれいに手入れされていますね~ぃグッド!

ののちゃんブログ-藍住町の諏訪神社

(写真)徳島の藍住町奥野にある諏訪神社。

ののちゃんブログ-藍住町の諏訪神社の拝殿と本殿

(写真)その諏訪神社の拝殿と本殿。

境内にゴロゴロと松ぼっくりが落ちていました。 しかも大きさが半ぱ無いサイズ叫び

この諏訪神社は、何だか全てがビックサイズビックリマーク
僕の手が小さくみえます。。。

ののちゃんブログ-藍住町の諏訪神社境内の松ぼっくり

(写真)その諏訪神社の境内に落ちていた大きな松ぼっくり。
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どうも!ののです。見に来ていただき、ありがとうございます。
ただいま、楽しい40代後半。毎日が嵐の様に過ぎ去っていて、殆ど家に居ない状態。。。見失いがちになりそうな日々の出来事を日記として残しております。掲載内容など、お問い合わせは、各記事の Comment(コメント)にご連絡願います。追って連絡しま~す!

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