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ありがとうOさん



昨日、仕事納めのだったが、やり残している仕事が山積みで、今日は朝から職場で作業に専念していた。そんな日暮れに、パワ友さんから淡路島のOさんが急逝されたとのメールが届いた。
しばらくして、奥様のTさんから亡くなったこと電話をいただいた。
それから、淡路島のUさんから電話を、またMさんからfacebookで連絡をくれた。

3年半、Oさんを追い続けてドキュメント映画の撮影を1本作った。縄文鼓を制作するアーティストOさんの姿を映像に残した。
そして、2作目となる縄文シャーマニックドラムのドキュメント映画を、これから編集作業と思った矢先の悲しい知らせだった。
まだ、Oさんはアトリエの屋根裏にある書斎の椅子に座って、本を読んでいるに違いない。そんな映像が過り、僕もそこへ伺って、尾崎さんを感じた。
アーティストの生きざまを最後まて見せてくれたOさん、ありがとうございました。
僕ができることは、2作目の縄文スピリットのドキュメント映画を仕上げて、Sちゃんに見せること。。。だと確信しています。
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紫苑の山


(写真)魚谷さんの会社前にて。

知人の永井さんと共に、
朝9時に徳島を出発し淡路島へ。
今日で8回目、毎年恒例の魚谷佳代さん主催の紫苑の山お祭り・戦没学徒の慰霊に参加した。
現地では沢山の顔見知りと再会。山に登ってご神事を楽しんだ。夕方、カフェナフシャへ、メンバーと出向いた。
尾崎さんは弟子と共に、シャーマニックドラムの制作に忙しそうだ。閉店時間にかかわらず、有意義な時間を過ごせました。最後に来年夏までに、香川県と愛媛県にて、コテージでの会をリクエストした。これは四国88星座巡りの一環なのだが、楽しければそれだけでも良いと思っている。。。

土曜日の午後


(写真)発明工房にて

午前中は徳島にて毎月掲載している僕の記事「新古今歳時記」の原稿書きとチェック。
午後から淡路市のナフシャへ映画の撮影へ。縄文スピリットをテーマにシャーマニックドラムを制作する尾崎さんは、現在12人の弟子達がいるとか。。。
その内の1人、リュウタロウさんと、近くに在住のケイスケさん、そしてトオルさんを取材する。
撮影の合間、海岸でボーッとできるのも👍

3つの拠点エリア、淡路島三原

午前9時、淡路島三原エリアにあるおのころ島神社でDさん達と待ち合わせ。今回は、淡路島北斗七星の杓の部分にあたる三原エリアにある阿波井、真名井、瑞井を廻るミニツアーをDさん達とした。
少し小雨がぱらつく中、杓の中心地点三原のおのころ島神社をスタート、天の浮き橋、阿波井神社、奥の井、矢原神社西宮、矢原神社東宮、ソラで昼食、養宜館、国分寺、産宮神社、瑞井神社のゴールまで一緒に巡った。その内、いくつかを写真付きで以下に紹介するね。


(写真)天の浮き橋

三原は、三つの海に面し、凡直(おおしのあたえ)だけでなく古来より海部の本拠地があった場所。玉ねぎや米などの田畑が拡がる淡路島で最も農業が盛んな土地柄。もともとは入江で、諭鶴羽山系から流れ落ちる真水と瀬戸の海水が混じり合う良好なラグーンだったと思われる。津波の影響もない安全なこの場所は、葦など自然素材も豊富で海族にとっては最高の拠点だったにちがいない。
なぜ淡路島に玉ねぎがこんなに有名なのか?っと思った時に、海族の航海にとって、保存食として玉ねぎがもっとも適した食材だったのかもしれない。
この三原、3つのハラと読めるが、人間のハラには「へそ」がある。3つのヘソがある拠点がこの淡路島の三原なのだ1


(写真)阿波井奥の井付近


(写真)矢原神社西宮

ここ三原の八木地区周辺には、現在の市役所庁舎、戦国時代の細川氏の拠点だった養宜館、それ以前に三原の中心地の国分寺など、いつの時代も主要な拠点エリアだったことに間違いはない。


(写真)淡路国分寺

淡路島に所縁のある天皇は淳仁天皇や反正天皇などいるが、後者の反正天皇は仁徳天皇の三男で、この産宮神社の井戸の水で産声をあげたとか。


(写真)産宮神社の井戸

最後は反正天皇の御霊を祀る瑞井(水)神社へ、すぐ上段には秋葉(火)神社と陰陽整った場所を最後に、Dさん達と別れた。


(写真)瑞井八幡神社と秋葉神社

アシブネ造り

石川仁さんを講師に迎え、淡路島のナフシャにてアシブネづくりに参加した。
朝8時に誰よりも早く現場にパワ友さんと到着。
以前、ユライさんのPVを制作するにあたり葦舟を何とか映像に収めたいと思い、地元の方々の尽力で早速、今日、そのアシブネを造る機会となった。


(写真)午前中の風景


(写真)午前中の作業

この石川仁さん、僕ののちゃんと同じ年齢。再来年の2017年にアメリカ大陸から日本へ、なんと葦舟で太平洋横断する計画があるとか。。。


(写真)花野さんで、おまかせ御膳を昼食に。


(写真)午後の作業

今日と明日の二日間の葦舟づくり。残念ながら今日だけの参加となったが、夕方には立派なお姿が現れた。
来月、徳島市内の藍場浜公園でも葦舟づくりがあるそうで、また淡路島では、ハマボウまつりがあり、今回作った葦舟が登場するかもしれない!

蜂須賀桜植樹 阿波と淡路島の再スタート

朝9時過ぎに徳島を1人車で出発し、目的地の洲本八幡神社へ向かった。
今日はこちらで、蜂須賀桜の植樹式があるとのことで、それを記念して四国大学の太田教授の講演もある。
といあえず、一連の行事を撮影した。

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(写真)洲本市 蜂須賀桜植樹式 (庚午事変犠牲者追悼式)

午後2時からの太田先生の講演まで時間があったので、少し遠出してみることに。
由良のKさんに会いたくて、事務所に寄るも、ワイタハの長老が来ているとのことで、ご案内中だとか。
とりあえず、生石&紫苑山へ。。。

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(写真)洲本市由良、生石公園の第一砲台跡

運よく、紫苑山麓で沖縄からのご夫婦を案内中のKさんと会うことができた。
ボランティアで制作している会社の商品カタログのチェックをその場でしてもらった。
昼食はUさんの玉ねぎ麺が食べれる飲食店に行く予定もあったが、調理方法がビーガン仕様でなかったので、スーパーで食材を買って阿波踊りの太鼓が鳴り響く公園で1人食べた。

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(写真)淡路花博2015花みどりフェア、洲本市市民広場にて

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(写真)四国大学文学部書道文化学科、太田教授の講演のようす

今回の式典は、庚午事変によって冷え込んでいる阿波と淡路の関係を再構築していくことが願いだとか。その証しとして、幕末の学びの場であった益習館跡に、蜂須賀桜を植樹するのだそうだ。
庚午事変や益習館について → 益習の集い

夕方、徳島に帰る前に南あわじ市(旧三原町)の淡路北斗七星の井戸にあたると思われる八木地区を訪ねた。
立寄ったスポットは以下の4ヶ所。それぞれ井戸や湧き水に係わる場所だ。

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(写真)南あわじ市阿波井神社付近のため池

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(写真)南あわじ市八木の笶原神社「東宮」

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(写真)南あわじ市八木の笶原神社「西宮」

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(写真)南あわじ市八木の養宜館跡地の北側にある湧き水

折口信夫?

昨夜、淡路島のFさん宅へお伺いし、いろいろ話をした中で、「折口信夫」の名前だけが、今も耳に残っている。
Fさんが言ったこと全部、覚えていないけど、「國學院大學卒業、ムー大陸、日本は負けていない」のキーワードだけははっきり覚えている。その中でも、ムー大陸が沈む前兆に、島の大木(名前忘れたが楠木の仲間らしい)で船を作り、日本に渡ってきた話しは面白いと思ったし、まさかFさんの口からそんな話しが出るとは、まったく想像だにしていなかった。

特に四国の南半分は、海洋プレートによって運んでこられた、何億年もの太古の地層で構成されている。
例をあげれば、阿南市の日亜化学工業の本社の裏山は、日本でもっとも古い地層で、僕はムー大陸の地層では!?と思っている。そして、この山に鎮座する八桙神社のご祭神は、大國主(おほくにぬし)または、葦原色許男(あしはらしこを)で、まさしく、ムーの匂いがプンプンしている。

Wikipediaによると、折口信夫は民俗学者で、「死者の書」 「古代研究」など著書も多数、同性愛者でもあったと記されている。調べれば調べるほど面白い人物だ。

今日は、1日、机に向かっての作業が続いた。 明日は、大阪からDさんが久しぶりに徳島に来てくれる。2日ほど同行する予定だ。

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(地層図)地質調査総合センター https://gbank.gsj.jp/geonavi/geonavi.php より

音でます! ユライ Yale Sole PV 完成!

ユライ ミュージックビデオ Yale Sole
(vimeo) ユライ Yale Sole ミュージックビデオ 上の画像をクリックするか、こちらの リンクよりご覧ください。

朝10時より、淡路島在住のユライさん宅で、最終のミュージックビデオ制作の最終チェックをおこなった。一部、映像を撮りなおしたり、編集をしなおしたりと、夜10時ごろに、とうとう完成した!
もちろん、無料で見れますので、興味ある方は上の画像かリンクの文字をクリックしてご覧ください。

なお、撮影とビデオ編集は僕ののちゃん。
ロケ地は、次の通り↓

1、でだし水中からの映像、徳島県神山町の神通の滝の滝つぼの中から水中撮影
2、緑の映像、徳島県神山町の上一宮大粟神社の真名井の映像
4、青い空と波、徳島県牟岐町・出羽島の港の海中より撮影
5、手で水をすくう、淡路市カフェナフシャの裏の浜にて撮影
6、手を合わせて祈る、淡路市釜口海岸・阪神淡路大震災20周忌の日の出時刻に撮影
7、風車付き小舟の上のえまさん、淡路市カフェナフシャの裏の浜にて撮影、小舟はカフェオーナーの尾崎さんの作品
8、飛ぶかもめ、ののちゃんライブラリーより、宮津市の天橋立
9、えりかさんの舞、淡路市釜口海岸・阪神淡路大震災20周忌の日の出時刻に撮影
10、4つのシャーマニックドラム、淡路市平和観音像前の浜にて撮影
11、えりかさんのダンス、淡路市釜口海岸
12、花とユライ4人、淡路市平和観音像前の浜にて撮影
13、皆既月食の月と雲、ののちゃんライブラリーより、丹後市久美浜町の小天橋で撮影
14、滝、徳島県神山町の神通の滝
15、海岸を歩く&立ち止まり手を上げる、淡路市釜口海岸・阪神淡路大震災20周忌の日の出時刻に撮影
16、小舟に乗ってエンディング、淡路市カフェナフシャの裏の浜にて撮影、小舟はカフェオーナーの尾崎さんの作品

とりあえず、寒い中、ダンスのえりかさん、ユライのみなさまお疲れ様でした。
ユライのホームページ → http://www.yuraiworks.com/

淡路島でPVの撮影

今日は阪神・淡路大震災の日から、ちょうど20年の節目。
たまたま、震災と同じ時刻の朝5時46分52秒は、カフェナフシャの尾崎さんのところに伺い、淡路市内の海岸へ向かっている途中だった。
朝6時に待ち合わせの浜に到着し、6時30分ごろから、Yさん達のプロモーションビデオの撮影を開始。
天候にも恵まれ、すばらしい朝焼けの中、ちゃくちゃくと撮影をつづた。

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(写真)日の出ごろに淡路市内の海岸でえり花さんのダンスを撮影

浜での撮影を終え、9時ごろ、カフェナフシャの裏にある海岸へ全員移動。こちらでは尾崎さんの作品をのせた小舟に乗ってもらっての撮影。
とても良いアングルで撮影を終えた。

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(写真)カフェナフシャの尾崎さんの作品をのせた小舟に乗るエマさんえり花さん

全ての撮影を終え、由良のUさんに会いにKさんの工場に寄って、徳島に戻った。
昼食抜きで、今年春に開催予定の「土御門ウォーキング」のポスターをとりあえず完成させ、パワ友さん宅へ向かった。
そこで主催のTさんも加わり、内容などチェックしてもらった。
確認を終えた14時ごろ、パワ友さん宅に来客があった。 僕も良く知っている、モノノベのMさん達。いろいろ話しをして、13本のドキュメント映画の1本を観て頂いた。

明日は、ブーちゃん先生の童謡&合唱に行く予定!

神戸・淡路 そして葦舟

午前中、学校へ行き、書類整理とパソコンの修理を終えて、ブーちゃんと神戸に向かった。
昨年、ブーちゃんが東京での歌のコンクールに出た時、ピアニストで同音楽大学の田中明子先生が、今回の神戸のコンサートに出演されるとのことで、歌とピアノに聴き入った。現地で知人のNちゃんも奈良からやってきて、一緒に会場入りした。
コンサートが終わり、夕方、淡路島のYさんのご自宅へ、この週末に撮影するPVの打ち合わせをした。
Eさんから、小舟のシーンに、由良の葦舟を使ってみてはどうか?との提案があり、さっそく、帰りに由良に寄った。
Kさん達4人で葦舟を見に行った。

DSC_0314.jpg
(写真)Kさんの工場敷地に置かれた葦舟 夜で見難いが美しい形を留めている

今回のPVにこの葦舟を使うのは難しい状態だが、見ることができて嬉しい。とりあえず、カフェナフシャの尾崎さんが作ったオブジェクトを小舟に乗せてPVは撮影する段取りになるもよう。

DSC_0316.jpg
(写真)しかし束ねているロープを引張ると簡単にプチプチ切れる、補修が必要な状態だ

一昨年の2013年7月に、淡路市由良であった「縄文葦舟まつり」の時に作った葦舟だが、僕は別の用事で参加できなかった。今日このタイミングでやっと、その葦舟と出会えた。ニュージーランドのワイタハ長老・テ・ポロハウ・ルカ・テ・コラコ氏もこの由良に来ていたとこのことで、その当時は、多くの知人がそのイベントに参加していた。
今週末、この葦舟に関わっていた石川さんが遣って来るそうだ。
詳細は、次の通り。 石川さんのホームページより抜粋 → HPリンク

講師:石川仁 1967年生まれ 一般社団法人 ONE OCEAN 代表
■日時:1月18日(日)
開場 18:30
講演 19:00〜20:30
交流会 20:30〜21:30
■場所:国瑞彦護国神社会館 兵庫県洲本市山手2丁目1−42
■入場:1,500円  交流会:別途
■問い合わせ&予約連絡:080-2791-3799(上田)earthawake11@icloud.com
■主催:EARTH WAKER /共催 ㈳ ONE OCEAN

味きっこうの七草粥

今日は、七草の日。今年一年の無病息災を願って、スズシロ、スズナ、セリ、ナズナ、ハコベラ、ゴギョウ、ホトケノザの7草を食べる日である。それを手頃にいただけるのが、次に紹介する株式会社味きっこうの「七草がゆ」だ。
もちろん、ビーガンにも対応しているので、安心してベジタリアンでも頂ける。
この食品会社で製造されている関連商品「かやくご飯」は、JAXAの宇宙日本食候補33品目の1つに選ばれている。つまり、宇宙食。また、この「七草がゆ」もそうだが、お鍋で数分、袋ごと温める手軽さも全商品に共通しているのも嬉しい。
手軽で、長期保存、美味しいの3拍子揃った食品なのだ。

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(写真)味きっこうの七草粥 パック表 パッケージ

淡路島に本社を置く株式会社味きっこうの女社長・魚谷佳代さんは、知る人ぞ知る人物。僕も数年前から何かと出入りさせて頂いているが、安全な食を通じて、世界平和の実現に貢献されている。
もし興味ある方は「味きっこう」で検索してみてね。

DSC_0013.jpg
(写真)味きっこうの七草粥 パック裏 表示ラベル

少し個人的なメモ。
午前中から今年最初の講義をした。ほぼ全員の学生の顔ぶれを確認できたので、少し安心できた。
来月の認定試験に向け、受験費用の決済など最終作業も遣り終えた。

プロモーションビデオの準備

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(画像)架空の森の中に、ひっそり流れ落ちる滝をイメージしたCG

昨日からボチボチ仕事を始めた僕ののちゃん、それとは別に、淡路島のYURAIさんから依頼があった音楽プロモーションビデオの制作の準備に取り掛かった。
6分36秒ほどの非常に壮大であり、平和であり、力強い曲に、どんな映像を重ねたら良いのか、何回も繰り返し聞いた。
浮かんできたイメージを頭に描き、辿りついたのが、上の画像のような、森と滝、そしてまだイメージに落とし込んでいないが、日没の海と小舟。

ご本人にもできたら実際に小舟に乗って頂き、撮影できたらと思う。どんな映像に仕上がるのか、まだまだ未定だが、少しずつ準備をしていきたいと思う。

土器ドキ惑ワク・冬至まつりin淡路 最終編に参加して

夕方、18時30分過ぎ、淡路市のカフェナフシャに到着。今日の昼からつづく、冬至まつりは、ちょうどクライマックスに突入するころだった。
この冬至まつり、今年で3年目。 そして最終編。 僕ののちゃんは、それをビデオカメラに収めてきたが、今夜が最後になる。今までに無く、沢山の音楽、美術、ダンス、食などのアーティスト達がコラボして、シャーマニックドラムや縄文鼓、ウドゥなどを鳴らしながら、会場は次元上昇!最高の祭りとなった。あとは明日の冬至をまつだけだ!

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(写真)HEART-ISLAND CONCERT ダンス・えり花

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(写真)HEART-ISLAND CONCERT 演奏・ユライ他

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(写真)HEART-ISLAND CONCERT 縄文鼓を中心に会場は盛上がった

以下は個人的な今日の夕方までの動き。。。

朝8時に那賀町へブーちゃんと向かった。今日は月に一度の童謡を歌う日。ブーちゃん先生のもと、次の曲をみんなで合唱した。

肩たたき
作詞:西條八十 作曲:中山晋平

きよしこの夜
作詞:由木康 作曲:グルーバー

七つの子
作詞:野口雨情 作曲:本居長世

ねんねのお里
作詞:中村雨紅 作曲:杉山長谷夫Youtube

埴生の宿 Home, Sweet Home
作詞:J.W.Payne 作曲:Sir Henry rowley Bishop

学生時代
作詞:平岡精二 作曲:平岡精二

講師演奏(クリスマスプレゼント曲)
キラキラ星変奏曲 ピアノ演奏
小さな空

合唱の後、16時に義理の姉夫婦の家を訪問。 今週、フランスへ旅行に行く甥っ子と兄といろいろ話しをした。ブーちゃんは、正月に会えない甥っ子に、さっそくお年玉を渡していた。

18時前、家の近所のカフェにて、東本願寺の関係者と少しだけご挨拶。時間があれば、H先生、N先生、Nさんとご一緒できたのですが、今夜は淡路市のナフシャで冬至まつりの撮影があるので、5分ほど挨拶と名刺交換して、みなさんと別れた。 

プロフィール

ののちゃん

Author:ののちゃん
どうも!ののです。見に来ていただき、ありがとうございます。
ただいま、楽しい40代後半。毎日が嵐の様に過ぎ去っていて、殆ど家に居ない状態。。。見失いがちになりそうな日々の出来事を日記として残しております。掲載内容など、お問い合わせは、各記事の Comment(コメント)にご連絡願います。追って連絡しま~す!

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