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雨降神社 竣工式

本日13時より、徳島市不動西4丁目の雨降神社の新築お披露目の式典に参加しました。
昨年、Dさん達と伺った時は、台風の影響で社殿の屋根など1部損壊していました 。しかし、今日伺ってビックリ!場所を間違ったか!と思うぐらいの変貌、良い意味ですけど。
式典には、社殿デザイナーさん、宮大工などの多くの関係と、餅拾いのご近所さん達て賑わっていました。
Dさん曰く、ご神体は霊的に金銀調の壺らしい。豊玉姫さんかな?


雨降神社、餅投げ


雨降神社、境内


雨降神社、拝殿正面


雨降神社、祭壇


雨降神社、ポートレイト
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阿波三峰

朝8時スタート、Dさん達3人と阿波三峰を巡った。
この三峰ては、中津峰、津乃峰、日ノ峯。


中津峰、頂上の峯神社


中津峰、雪だ


中津峰、山頂 773m


津乃峰、リフト 大人往復500円


津乃峰、土俵、春と秋の祭典に子ども相撲などがあるらしい


津乃峰、リフト下り、阿南の海岸線がきれい


津乃峰、岩窟巡り


津乃峰、明神窟にて


津乃峰、明神窟から空を覗く


津乃峰、巾着の窟


家具の窟 かぐや姫のことか? 中は女性の津乃峰、シンボルそのもの


津乃峰、家具の窟、内部の壁面。金銀色に輝いている


津乃峰、鏡の窟、巨人の顔に見えた


日ノ峯、日の峯公園からの夜景


北斗七星ツアー2日目

深夜の2時過ぎまで、宿泊先のコテージでパソコンでできる仕事をつづけた。
そして朝は8時過ぎに起床、久しぶりに、まとまった睡眠を取ることができた。
他のメンバーもゆっくりな朝の様子。。。外は小雨。
朝食を終え、朝10時に宿を後にし、今日一つ目の星、三熊山へ向かった。


(写真)ボランティアで洲本城をガイドしていただいた細川さん

厳密に言うと、この三熊山は3つの連山の総称らしく、洲本城のあるこの山を高熊山と言う。
ガイドの細川さん、地元ではかなり有名な人物らしく、急遽、駆け付けた由良のUさんなどからも、挨拶されるなり、みんなの人気者だった。
この山は、さざれ石が目立つ地質で、多くの岩は城の石垣として砕かれ積まれてしまだててるが、北側斜面にある八王子神社には、今もさざれ石の巨石が横たわって祀られている。
Dさんはじめ何人か、こかでインスピレーションを受け取ったようだ。


(写真)高熊山の八王子神社

2つ目の星は諭鶴羽山へ。まだ雨あしが強かったので、山頂は諦めて、神社の拝殿でしばらく過した。Sちゃんの祓いの儀式からスタートし、みんなで祈った。Dさんは20年以上前に一度来たことがあるとのことで、そのころは、かなり淋しい場所だったそうだ。


(写真) 諭鶴羽山の神社

参加者のSGさんより、三原にオススメのレストランがあるとのことで、3時頃おそい昼食を11人みんなで取った。ベジタリアン料理もあるとのことで、僕のほか3人が豆腐ハンバーグの定食をいただいた。


(写真)ミレット マルシェ ソラ 南あわじ市榎列小榎列183 岡田マンション 1F

時間を見ると、もう16時だったので、急いで最後3つ目の星、南辺寺山へ急いだ。
地元のNさん先頭で、頂上に到着。。。しかし、雨で地面は泥濘で、車のタイヤと靴は泥だらけ。少しテンションが下がった。ここは四十九日前に、死者が鬼に邪魔されないよう「だんご転がし」で鬼の目を奪った隙に、浄土へいく場所らしく、メンバーの何人かは、悪い気を受けていたようだ。
しかし、昨日の最初の1つ目の星が、鬼神山(篝場山)からスタートし、今日最後の7つ目がが、鬼に纏わる南辺寺山でゴールしたのも、いろいろ意味があるのだと気づくことができた。

最後の最後は、南あわじ市にある阿波井神社に向かい、みんなで輪になって手をつなぎ、総括をして、解散した。
今回、淡路島の北斗七星の7つの星巡り、たいへん意味あるツアーだった。
大阪方面からこられたDさん達、ありがとうございました。
そして、地元淡路島の方々、お世話になりました。


(画像)北斗七星と北極星は淡路島と小豆島にリンクする

北斗七星ツアー1日目

朝5時まで仕事をして、ほとんど睡眠も取らず、淡路島へ向かった。
今日は、1泊2日で淡路島の北斗七星の星とリンクするスポットを巡る1日目。
予定では、杓の柄の部分の、篝場山(鬼神山)→伊勢の森→摩耶山→高倉山の4つを巡る。
朝9時に淡路IC近くの集合場所へ。大阪方面からDさんはじめ、5名と、地元4名と僕の10名で、まずは1つ目の星、篝場山(鬼神山)へ。 ここは近くの八畳岩から臨んだ。 今回の参加者のメンバーのことを考えると、頂上まで登山するのは、かなり難有りと判断。またの機会に登山を予定することにした。


(写真) 篝場山(鬼神山)を臨む

2つ目の星へ向かう前に、伊勢の森の下にある浅野滝(不動の滝)で禊をすることにした。僕も久しぶりの訪問で、褌一丁で軽く滝行をした。寒さのピークは終わっている感だった。


(写真)浅野滝(不動の滝)

常隆寺本堂の左側に鳥居があり、そこの階段を登って行くと、10分もかからない距離に山頂に辿りつく。淡路島には珍しく杉林の中を散策。黄砂がなければ播磨灘の奥に小豆島が見えたはず。。。


(写真)伊勢の森(常隆山山頂) 後姿はDさん

軽く昼食を終え、3つ目は、摩耶山。こちらも山頂近くまで車で登れるので楽だった。鷲峰寺が直ぐ側にあり、ミニ三十三ヶ所巡りが山頂へ続いていた。山頂は丸く開けており、Dさん曰く、ここは古墳ではと言っていたが、その渕には大小の岩々が螺旋状に配置されており、不思議な空間だった。
ここで参加者全員で輪になって手を繋いだ。何か電気のようなエネルギーを右手から左手へと伝わるのを感じた。その後、どうやら、僕の携帯がウントモスントモ言わなくなり故障したもよう。


(写真)摩耶山山頂

そして今日、最後4つ目の星、高倉山へ向かった。山頂の神社には何も居ないようで、北側の奥にある「潜り岩」こそ目的地と思われたが、時間はすでに17時を越えていたので、暗闇での散策は危険と判断し、山頂の境内でしばらく過した。

今日は淡路島のトアルコテージで1泊。食事を済ませ、お風呂に入り、僕は溜まっている仕事を、みんなが寝た後、ひとり黙々とパソコンでの作業を続けた。
とりあえず、1つ目から4つ目の星々を今日巡ったことになる。


(画像)北斗七星と北極星は、淡路島と小豆島にリンクする

今年初の徳島・淡路島ツアー2日目

大阪のDさんと地元Nさんと3人で巡るご神事と気づきのツアー2日目は、宿泊先の洲本市から、徳島へ移動し、次のスポットを巡った。
僕達にとって、新しいインスピレーションも授かったツアーとなった。
次回は、淡路島の北斗七星の8つのスポットを巡るツアーを考えている。

①洲本市内の宿泊のコテージを9時30分ごろ出発。
②途中、洲本市内の喫茶店でモーニング Dさん達とは2回目となる。前回、大きなひまわりを頂いた店。
③徳島県藍住町の料理店で昼食用の巻きすし、いなり、「なかごめくるりあん」を購入。
④徳島県藍住町の三寶大荒神(観音院) Nさんによると、宮中より自ら望んで徳島に来たという大荒神さんらしい。
⑤徳島市国府町の栄螺の泉(蔵珠院) 境内のほとんどの建造物を建替え工事中。ここで昼食を取った。
⑥石井町浦庄字諏訪多祁御奈刀彌神社 信州の諏訪神社の元宮とも。
⑦徳島市入田の伊勢神社 拝殿をもたない、石組み(ドルメン)の祭祀場が特徴的。
⑧徳島市内の八万温泉 冷えた身体を温めた。
⑨ののちゃん家 ここでみんなとお別れ。おつかれさま!


(写真)寒いから誰かが頭に載せたのかな?なで仏。痛いところをなでるとご利益があるらしい ナンズルソンジャ 三寶大荒神境内。


(写真)三寶大荒神王奥殿(さんぽうだいこうじんほんぐう) 藍住町奥野字猪熊96


(写真)栄螺の泉 螺旋状に下りていく井戸。こちらの方が本家井戸寺ってな感じ。蔵珠院境内 徳島市国府町芝原字宮ノ本3


(写真)多祁御奈刀彌神社 名西郡石井町浦庄字諏訪213-1


(写真)タチバナの実 多祁御奈刀彌神社境内


(写真)伊勢神社 徳島県徳島市入田町天ノ原 西大原集会所

今年初の徳島・淡路島ツアー1日目

(写真)佐那河内村 五世之神社

午前中、地元のNさんと大阪のDさんと3人で、佐那河内村の五世之神社へ伺った。少し雪が舞い散る中、3人一緒に手を合わせて参拝、しばらく境内で、各々おもむくまま過ごした。Nさんによると、この神社は「いせのじんじゃ」とも呼ぶそうで、元伊勢の一つだと地元民は信じているという。
また、Dさんのインスピレーションによると、アメノヒワシが祀られているとのこと。さっそく、拝殿の裏山にも登ってみることに。ピラミッド型の山頂手前に、崩れかけの磐座などがあった。

昼過ぎ、徳島の南海フェリーのりばへ。目的は、修理完了した天ぷらカーを受取りにいくため。和歌山の岩本さんにより、シックスポート交換など、久しぶりに天ぷらカーとして蘇った。走りも最高にいい!

午後4時前、3人は淡路島のとある場所へ移動。温泉に入ってから、 Dさんを囲んでの座談会を開催。集まったのはYお母さんご家族をはじめとする10人ほどの方々。今、地球や宇宙で起こっている一般的に知られていない事実など、深夜0時まで話は続いた。。。

明日もこの3人で、 ご神事&気づきの徳島スポットを巡りをする予定だ。

東宮山

神山温泉で一泊した僕達は、朝食前に朝湯へ。これから登山をする前に、身体を温めた。
朝食を終え、9時ごろ神山温泉を出発。ひとまず、川井峠の駐車場に車を置いてもらい、僕の車に4人全員乗ってもらった。そして、僕が運転する車は、東宮山中腹にある「東宮御所神社」近くまで進めた。この道は、川井トンネルの神山側すぐを左折して、車で15分ほど進めると神社の近くまで辿りつくことができる。その先は、まだ工事中で、いずれ美郷まで伸びるらしい。
一部舗装されていない箇所があるものの、東宮山に登る一番簡単なルートと言えよう。
僕以外は、今回初めてのメンバーだったので、神社手前の沢で禊を勧めた。前日の雨で、いつもより沢の水は大目のようだ。手で救い頭や顔を清めた。
工事車両に迷惑がかからないよう、道の端に駐車し、神社へ向かった。「東宮御所神社」のすぐ横には「春宮神社」がある。Dさんはこの「春宮神社」の方で、しばらく時間を過ごした。


(写真)東宮山中腹にある「春宮神社」の拝殿近くの磐座にて

僕を入れて一行5人は、頂上を目指した。普通なら20、30分で楽に登れる山道だが、ところどころでDさんの話しを聞きながらゆっくり進んだ。頂上に着いたのはちょうど12時ごろだった。

IMG_7708.jpg
(写真)頂上は紅葉ピーク

次回、天行山(あまぎょうさん)にも登りたいとDさん。近い内にまた徳島にくる用事があるので、その時、再度、東宮山と併せて天行山をご案内することになりそうだ。
帰りは、川井峠の食堂で、遅い昼食を頂き、木屋平の「つるぎの湯・大桜」でお風呂に入って、解散した。

カモの本拠地へ


(写真)加茂の大楠

Dさんと3日目、東みよし町の三加茂へ伺った。
午前中、鴨神社、大楠、校長先生訪問。
昼からは、徳島市内での昼食後、眉山の勢見三山と、木花咲耶姫が祀られている椎宮へ行った。

3日間の全ての日程を終え、Dさんの車を駐車しているののちゃんの自宅へ。
トイレ休憩。。。のはずが、なぜか歌を1曲披露するブーちゃん達の図があった(-_^)

三嶺登山

Dさんとの2日目は、徳島県内において3番目に高い三嶺の登山。
標高は1,894m。。。実は隣りの高知県にとっては最高峰らしい。


(写真)車で行ける最終点まで、地元Tさんの案内で行く

タイミングが合えば、地元のOさんに案内してもらうつもりだったが、残念ながら仕事のようで、代わりにTさんを紹介してもらった。

車で行ける所まで行き、その途中、S君のお父さん達に遭遇。作業中のようでした。


(写真)登山口から30分程、鹿除けネットを抜けて早道で登山

案内のTさんの配慮で、なるべく最短距離を選んで登山した。


(写真)ヒュッテと池とクマザサの高原

最近Dさん、剣山登山を連週でやっていることもあり、無理なく登頂できた感じだ。後は写真で三嶺を感じてね(^^)


(写真)三嶺の山頂まで案内していたガイド犬


(写真)三嶺三角点


(写真)三嶺看板の左側奥には、ピラミッド状の天狗塚が見える

中津山ドライブ

午前中、母のために病院や買物など巡った。

午後から大阪のDさん親子が、2泊3日で祖谷の山々を巡るとのことで、その案内をした。

今日の目的地は三好市の中津山登頂!
っと言っても、歩いて登るのではなく車で山頂に登ることにした。
以前、知人のFさんさんが車で登頂成功したとのことで、とりあえず向かった。

池田市街地から国道32号線を高知方面へ。途中、左折し県道32号線をしばらく走り、出合の橋を渡って直ぐに左折し、後は道沿いにクネクネ進めば頂上に到着。思っていたより楽に走れた。

ただ、今回は天候にも恵まれ、落ち葉もなく、道が濡れてなかったのでタイヤの空回りもなく登れた。
しかし、スギの枯葉や枝、そして小石が至る所に積もっていたので、それを避けたり除いたりして、歩くスピードで坂を登っていると、プリウスのハイブリッドシステムのヒートアップ警告が度々でた。冷やしながらどうにか休み休みで登頂できた。プリウスは歩く速度で山道を走るのには向いていないことが分かった。
以下は、その途中に立ち寄った場所です。


(写真)中津山、神明寺の本堂


(写真)中津山、神明寺のお滝場。ここで禊の滝行をした。しばらく走って藤原神社でも参拝。


(写真)中津山、中津神社。分かり辛いが結構崖っぷちの巨石の上にある。


(写真)中津山、山頂の寺。Dさん曰く、前より水かさが増しているとのこと。この黄金池のように徳島には一体、山頂に池がある山はどれくらいあるのだろう?


(写真)中津山山頂の三角点 標高1447m、郷土富士の一つ、阿波富士と親しまれている


(写真)中津山山頂から南方面の天狗塚を眺める。

頂上を降りるころ、すっかり陽も落ち新月の今宵、ヘッドライトを照らしながら細い山道を下山した。県道32号線の分岐点、出合の橋に戻ってきたのが20時15分ぐらい。車で登っても5時間かかっていた。

名頃→見ノ越→剣山

大阪のDさんと2日目。午前中、閉校した名頃小学校での撮影。最後の先生と生徒の3人が、わざわざ撮影のために集まって頂いた。
楽しい雰囲気で無事に学校での撮影は完了。近くの案山子の里のAさん宅で一休みしてから、剣山山頂を目指した。

IMG_2762.jpg
(写真)名頃の案山子の里にて

IMG_2821.jpg
(写真)剣山山頂の宝蔵石

IMG_2819.jpg
(写真)剣山山頂の鶴亀石の間に御塔岩

今回も天候に恵まれ、良い登山と撮影ができました。
今回の撮影は、秋ぐらいにBSで放送されるかも?しれません。

貞光→見ノ越→名頃

大阪のDさん達と1日目。朝8時につるぎ町の宿泊先に迎えに行った。
今回、初めてDさんの奥様に会った。

少し雨模様の中、鳴滝で滝行。今回はDさんも滝壺に入っておられた。

次はすぐに近くの土釜へ。Dさんの奥様が非常に感激されていた。
奥様は、つい先日までカナダへ旅行に行っていたとのこと、カナダの大自然を満喫しているのだから、徳島の土釜ぐらいでは。。。と思っていたが、その感動ぶりに、意表を突かれた(^^)

IMG_2753.jpg
(写真)土釜

雨が本格的に降り出したので、剣山登山は、明日に延期。
とりあえず、なごろ案山子の里へ。
そこでAさんのご指導のもと、奥様はDさんの案山子の顔を作られ、アッと言う間に完成させました。

夕方は僕はカメラマンさんと東祖谷小中学校へ。廃校になった名頃小学校は、ここへ統合されている。最後の小学生だった2人の生徒もこの中学2年生として在校してまた、最後の先生もこの新しい小学校で勤務されている。
明日の撮影の件で、なぜか僕がDさんに変わってご挨拶、そして段取り。
ちょうどこれから、九州の修学旅行から戻ってこられるSくんとEちゃんともタイミングよく会えた。2人は名頃小学校の最後の生徒の2人。しかも今回は、迎えに来た親御さんとも会って挨拶できた。
今日もそうだか、明日の撮影もどうにか段取りが付いたので、一安心(^^)

石堂神社と阿波踊り

Dさん達と3日目。
世の中が代わる時に巨石が動く、言い伝えがある石堂山の石堂神社に向かった。


(写真)石堂神社境内にて


(写真)石堂神社裏山の磐座

今回は、石堂山山頂へは行かず、神社と裏山の磐座まで。。。
それから徳島市内の阿波おどり会館へ。
Dさん達は芝居のため、踊り方や衣装について熱心に観察されていた。
踊りを鑑賞した後、Dさん達は大阪へ戻られました。


(写真)阿波踊り会館にて
プロフィール

ののちゃん

Author:ののちゃん
どうも!ののです。見に来ていただき、ありがとうございます。
ただいま、楽しい40代後半。毎日が嵐の様に過ぎ去っていて、殆ど家に居ない状態。。。見失いがちになりそうな日々の出来事を日記として残しております。掲載内容など、お問い合わせは、各記事の Comment(コメント)にご連絡願います。追って連絡しま~す!

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